文学女子に食べられるネタバレ|お耳を舐めるのが好きな後輩女子に食べられる童貞先輩・・・!

内気な童貞男子と、普段は物静かな文学女子のアブノーマルラブストーリー!

清楚な女の子の隠された性癖が溢れ出す。

ドM男子には必見です!!!

●登場人物●

主人公・・・文学サークルに所属する大学生。地味で人見知り、女性との交際経験は全く無く、内気な性格で妄想ばかりを繰り返す。

後輩女子・・・同じ文学部に所属する後輩の女の子。ほとんど口を聞かず、無表情。何を考えているか分からず、態度も素っ気ない。ただ、どこか妙な色気を放っている。

※この作品の登場人物には名前が出てきません。

●あらすじ(ネタバレあり)●

文学サークルで妙な色気を放つ大人しい後輩と妄想好きな主人公は、いつも静かなサークル室で本を読んで過ごしていた。

後輩と仲良くなりたいと思うものの、主人公の内気な性格と、後輩の掴み所のない性格がそうはさせてくれない。

悶々とした気持ちを抱きながら2人だけの部屋で妄想を繰り広げる主人公。

ある日突然、その後輩から飲みに誘われる。

そして、まさか、こんな展開になるなんて・・・!

お酒のせいなのか、普段は見せない表情を浮かべる彼女からの突然のカミングアウト。

『私…その…、お耳を舐めるのが好きで……』

彼女に促されるまま、店を出て、彼女の家に向かう2人。

横並びに座り、しばらく緊張状態の無言で過ごしていたが、彼女から

『いいですよね…?』の一言から、彼女の唇と主人公の耳はゼロ距離に。

優しく彼女の舌に耳の中を乱された後、囁かれる恥辱。

『先輩?私…知ってるんです……。先輩が私の事…オカズにしてること……』

徐々にいやらしさを増し、性癖をあらわにしていく彼女に内気な主人公は抵抗する事も無く、されるがまま。

童貞主人公の下半身に優しく忍び寄る後輩の手は、彼を快感へと誘います。

徐々にエスカレートしていく彼女の性癖に逝かせられ、放心状態になる主人公。

さらに彼に追い討ちが・・・!?

●読者の感想●

作品の独特な雰囲気とイメージしやすいキャラクターのお陰で、すぐにストーリーに入り込めました。

どこにでもいる物静かな女の子が、実はとってもエッチだって想像した事ないですか?

大人しそうな顔をしているのに、こんな事までしてくるなんて・・・そんな男性のイメージを具現化した作品です。

ラストのガムテープで拘束され、目隠しで視覚を封じられ、さらにアナルをバイブで犯されるシーンでは、ティッシュの用意を!!

大学の文学サークルで描かれる男女のアブノーマルストーリー。

是非、誰もいないところでご堪能下さい!