カラミざかりネタバレ/無料試し読み!ずっと好きだったあの子の初めては親友によってあっさりと奪われた・・・!

BookLive!コミックで配信されている話題作
カラミざかりのネタバレを紹介します。

とあるエロいことばかりを考えている思春期の男子の部屋に
とある目的のために集まった男女4人(男子2人、女子2人)。

そのとある目的とは、オナホを見るということww
 

さすがエロいことばかり考えているだけあってオナホを手に入れた男子でしたが
そのことがクラスメイトの女子にバレてしまい、
しかもその女子がオナホを見たいと言いだしたのですw

 
思春期の女の子も考えてることは同じということでしょうかw
 
最初は見るだけという話しだったのですが
悪ふざけでオナホを実際に使いだし、気が付けば他のクラスメイトがいる目の前で
セッ〇スを始めてしまう2人・・・w
 

さらにその子とのセッ〇スを終えると他のクラスメイトを
巻き添えにして4P状態になっていきますよ・・・w

 
主人公がずっと思いを寄せていた女の子が
悪ふざけでオナホを使いだした男子のち〇ぽによってバージンを奪われてしまうという、

 
実は寝取り要素も含まれているという、
かなり読み応えのあるエロマンガとなっております。

カラミざかり 登場人物

山岸高成(コウセイ)
 ごく普通の高校男子。
 タカシのエロ話に付き合わされていて迷惑だという態度を取るが、実はそんな話も悪くないと思っている。
 リホに切ない想いを寄せているが、なかなか言えないでいる。

飯田里帆(リホ)
 ロングな黒髪が似合うおしとやかな女子生徒だが、エッチなことにも興味津々な面も…
 新山に引っ張られながらも日常的につるんでいる。

吉野貴史(タカシ)
 野球部に所属している坊主頭の男子。
 同級女子達の容姿に常に目を配っているエロ好き男。

新山智乃(新山)
 茶髪でさっぱりした性格の姉御肌の女子。
 エッチな事には積極的な態度で臨んでいる様で、心底では結構エロい。

↑心と体が複雑に絡み合ってしまうのはこの4人ですw

しおり
 タカシがネットで見つけたAV女優。里帆に酷似だと言うが…
 タカシの刷り込みからか、コウセイも同じ想いを抱き始める。

野村アンナ
 大学生の彼氏とラブホに出入りしている、かなり経験豊富な同級生。
 ボリュームたっぷりの胸を持ち、スタイルばつぐん。

竹内先輩
 タカシが憧れている女先輩且つ、野球部マネージャー。

カラミざかり 興奮するシーンはコレ!

AV女優しおりのセックスシーンが、リホのオナニーシーンと読者の頭の中で交錯するところが、巻頭からの見どころ。

そして、タカシがオナホを使うところを見たいが為に、新山が積極的に制服を脱ぎ始め、状況はあらぬ展開に!
それに気をよくして、2人は同級生の目の前でAV女優・男優よろしく、激しいエッチを繰り広げ物語を盛り上げる。

最後には茫然と見ていたコウセイとリホも加わり、4人で青い汗にまみれて一部屋の中で交わり始めるのがこの作品最大の興奮どころですね!

カラミざかり 無料画像ギャラリー

こんなエロいシーンが満載ww




↑こんな可愛い子が目の前で友人のち〇ぽによって寝取られますww

カラミざかり第1話,2話ネタバレ 自分に似てると言われたAV女優の動画を見て激しくオナるリホがエロい・・・

改装されたラブホに彼氏と入って5回もシテしっまたと、教室の中で話すアンナ。
それを横で聞き耳を立てていたタカシは、
「いいなぁ、俺も同じ男だ、ヤリてぇ~!」
と絶叫するのであった。

「そういやさぁ、昨日ネットでこんなAV動画を見つけたんだ。リホに似てねぇか?」
と、タカシはスマホをコウセイに見せる。
しおりと言うAV女優だという。
「な、なに言ってんだよ。髪型がチョット似てるだけだろ」とムッとするコウセイだった。
胸や腰回りが似てると思うんだが、とイヤらしそうにニヤつくタカシ。
見ている部位が違う…流石タカシだ。い、いやそうじゃない。
「見たこともないのに、何言ってんだよ」とコウセイは反撃するが、似てるかも…と頭の中に映像がよぎった。

そんな2人のやり取りを背後で見ていた新山は、スマホをヒョイっと取り上げて言った。
「エロっ、どれどれ…リホに似てるって?」
「だいたい、学校で何見てるんだかな、キミたち」
完全に不意を突かれたタカシは、突き放す様に言った。
「か、返せよ。健全な男子は、こういう物を見たがるんだよ。ほっとけ」
リホはそんな光景を脇でポツンと眺めていた。

帰宅したコウセイだったが、タカシから見せられた動画が脳裏から離れないでいた。
リホ…
AV…
コウセイの手は、自分の意志とは裏腹に固くなった股間に伸びていた。
気が付いた時には一物を激しく上下に擦っていた。
「リホっ…うッ…」

その頃、リホもまた昼間の「動画」が鮮烈に頭に残っていた。
しおりのセックスシーンに自分の体と心を重ね想うリホだった。
そして既にじっとり濡れていた丘に手が伸びていった。
「い、いけない…でも…あっ、もう…」

翌朝のことである。
「なぁなぁ、いいもの買ったんだぜ、コウセイ」と自慢げに話すタカシ。
「チョー気持ちイイぜ、オナホなんだ。もう手放せないほどだが、貸してやろうかぁ」
いいよ、お前が既に使ってるんだろ、俺は辞退させてもらう。
ちぇッ。タカシはコウセイにも、ソノ良さを味わって欲しかった。

と、ある暑い日の水泳授業。タカシにとっては目の保養時間でもあった。
「新山はDぐらいありそうだな。リホだが、やっぱ あのAV女優に似てるだろ?」
コウセイはチラ見を決めたものの、知らねーよそんなの。と、お茶を濁したのだった。

カラミざかり第3話,4話ネタバレ オナホを見るだけのはずだったのに・・・使ってみてよと悪ふざけからセッ〇スを始めてしまうタカシと新山がエロ過ぎるって・・・!

タカシ~!
誰だ、背後から俺さまの名前を呼ぶのは。
下校途中の事だった。
「なんだよ、新山じゃねぇか」
「失礼ね、何だよとは随分なお言葉ね」と頬を膨らませる新山は言葉を続けた。
何と、夜のお供のオナホを見せて欲しいと言葉を発したのだった。
これには流石のタカシも面食らった。
「はぁ?そんなモノ見せるワケねーだろ。熱でもあるのか?」
新山はタカシを目を細め、ジーっと見つめて言った。
「マジだよ、マジ。どんな女子が熱があってエロモノを見せろって言うんだよ。ケチいなぁ」
「見せなきゃ、竹内先輩に言っちゃうぞぉ」
タカシは新山のニヤニヤした顔を見て、心の中で舌打ちをした。

そして、その日がやってきた。
「おっじゃましま~す!」
目をキラキラさせた新山を含めた一行は、タカシの家に到着していた。
「あがれよ、だがな言っておくぞ。部屋の物に一切触るんじゃねーぞ」
その言葉で新山の目は更に輝いた。
連れて来なきゃよかった…
次の瞬間タカシは後悔の念に駆られた。
「そんで、アレはどこさ」と、本命は外さない新山。
タカシは狙われたアノものを出すしかなかった。
「しかたねぇ…これだよ。優しく扱ってくれ。」
「や、やわらかっ。リホ、これがウワサのオナホだよ」
新山は感触を楽しみながらリホの目の前に差し出した。

新山はオナホをジーっと見つめて、やがてニヤッとした。
「今使ってみてよ、タカシ」
な!なにを言い出すんだこのエロ女子は。
「お、お前アタマおかしいんじゃねーのか?」タカシの顔は呆れ顔を通り越して、新山の頭を疑う表情に変わった。
「いいじゃん、少しくらい。せっかく来たんだから、どんな感じか見てみたいんだよ」
タカシは混乱した。そして考えた挙句、逃げの言葉を絞りだした。
「勃たなきゃ使えねーんだよ。お前が勃たせてくれるんなら話は別だが」
もう、諦めてくれるだろう。そうタカシは考えたのだ。
「…分かった、いいよ、勃たせりゃ使える様になるんだねっ。これでいいのか」
新山は、あっけらかんと短めのスカートをパァっと開く。
な、なんと言う展開…
新山によって追い込まれていくタカシは覚悟を決めるしかなかった。
「お、おぅ…わ、わかったよ」とタカシはジッパーを開けながら、新山に最後の砦の言葉を発した。
「俺もチンポを出すんだから、お前も出せよ。」
やり返された、と思いながらも新山も覚悟を決めた。
「しょーがない、わかったよ」と新山も薄いパンティを脱いだ。

タカシは自分の一物をホラっと、新山の目の前にさらけ出した。ウッ、目と鼻の先だ。
どことなく青い匂いを感じた新山は、早速オナホの装着に取り掛かった。
「どーやって使うんだ、これ…」
「ここにローションを入れてだな…」とタカシはオナホを持つ新山の手を一物に導いた。
入った…。新山の手がオナホと共に、俺の一物をしっかりと握っている。それを上から俯瞰する様に眺めるタカシ。
き、気持ちいい…

快楽に仰け反るタカシと、まるでAV女優の仕草を見るかの様に、コウセイとリホは一室の片隅で茫然として見張るしかなかった。
タカシのテンションは確実に上がっていた。
「胸触ってもいいか。俺にも女の体を触らせてくれないか」
新山はボソッと頷いた。
お互いに感じる場所に指を這わせていた二人だが、それで満足できるハズがなかった。
新山はタカシの白濁液が糸引く一物を咥え始めた。
えっ!そ、それは…
ジュプッ、ジュプッ
その光景は、タカシがネットで見たAV女優の仕草と同じだった。
そして堪りかねずタカシは新山をベッドに押し倒したのだった。

しばらく二人は貪り合う様にお互いの体を弄り、快楽を求め合っていた。
「い、挿れていいか…」タカシは、とうとう最後の一線を越えようとしていた。
新山はタカシの胸の下で暫し考えてコクっと頷いた。
「初めてなの…優しくして…」新山は懇願するかの様な、潤んだ瞳を見せていた。
タカシはギンギンになった一物を優しく新山の入口にあてた。
「あぁっ…んっ…」最初に声にならない呻き声をあげたのは新山だった。
タカシの抽送は確実に速度を上げていった。リホたちの目の前で…

一方、茫然と見ていたコウセイの股間は健全男子の域を出ず、ズボンの中で天井を向いていた。
リホはムズムズと太腿を擦っている。
そんな中、タカシと新山は絶頂を向かえるのであった。
「い、イクぞ!」
「あんっ…ん…あっ…!」

カラミざかり第4話,5話ネタバレ 悪ノリした男友達は自分の目の前で想いを寄せていたあの子を・・・!

タカシはコウセイとリホを加え、4人で楽しもうと言いだした。
コウセイたちは半ば強引にベッドに引っ張られた。4人プレイの始まりである。
倒れた都合上、コウセイの腕の下には新山がいた…
「コウセイ…」こんな潤んだ目をした新山を見たことがない。愛しいとさえ思った。
んんっ…次の瞬間、新山はコウセイの唇を奪った。柔らかなフルーツの感触がコウセイの口の中に広がった。
こ、これがキス…か。衝撃的で突然の出来事であったためコウセイの頭は真っ白になった。

一方、横にいるタカシはリホの唇に自分の舌をこじ入れようとしていた。
「お、おい…」コウセイは思わず心の中から声が出てしまった。
そんな言葉も耳に入らず、タカシはリホに言葉責めをしていた。
「リホもエロいなぁ。ちょー濡れてるじゃん。指がヌルヌルだぜ」
それに刺激されたのか新山は、
「あたしらも、しよーよ。もっと気持ちよくさ…。ねぇ…おっぱい触ってよ」
言うが早いか、コウセイのチャックを引き下げ始めていた。
「あぅ…ん…」おっぱいを揉まれる感触を味わいながら、コウセイの勢いのいい一物を引き出していた。
横からはピチャピチャと、タカシがリホの恥丘を舐めている音が聞こえてくる。
「はぅ…ん…」
感じているのか、リホは…
逐次気になるコウセイであったが、ふと股間を見ると新山が自分の一物を咥えているではないか。
くちゅ、くちゅ…くぷっ
コウセイもまた、AV女優の動画が頭をよぎるのであった。
え、エロい…新山…
「どう…?気持ちいい…?」
勿論だとも、新山。

並行して横ではタカシがリホの充分に濡れそぼった入口に、若くギンギンになった自分自身を挿れようとしていた。
「力ぬいてリホ。んっ…リホのはキツいな。あっ…入った」
そ、そんな…!ダメだろセックスなんて。コウセイは焦った。
タカシの鬼頭は新山の中とは全く違った感触を味わっていた。
「あぁ、リホ気持ちいい…」
「なによぅ、私じゃ気持ちよくないっていうの!」タカシの発する声を聞いた新山は、タカシに言葉を当てつけた。
「二人とも気持ちいいさ。中の感じが違うんだよ。」
ならいいけど…と呟きながらコウセイの一物を改めて眺める。
「コウセイ、さっきよりギンギンじゃん」と、コウセイの股を割ってそびえ立つソレをペロっと舐めた。
こ、コウセイ…?
どうもコウセイの頭の中は、横でベッドをギシギシ言わせているリホたちが気になっているようだった。
新山は負けじとコウセイにフェラで気を向けようと躍起だった。
じゅぷ…じゅぷ…ぐぽ…じゅぷ
舌を駆使してさっきよりも激しさを増している。

ギシッ、ギシッ、ずぷ…ずぷ
タカシはリホの中への抽送速度を上げていった。
「リホのマ○コ…締め付け、すげー。サイコーだ!」
「あっ、い、いくっ…」タカシは絶頂の頂点にいるようだった。
それを見ていたコウセイも
「うっ!」新山の激しいフェラに堪え切れず、口の中に白濁液を放出するのであった。

果てるリホとタカシ。と、コウセイ。
口でたっぷりの白い液を受け止めた新山はニコリとコウセイを見上げた。
「えへっ。いっぱい出たね、ちゃんと飲んだよ…」
改めて新山のエロさを体感したコウセイだった。

カラミざかり5話ネタバレ 好きなあの子が親友によって寝取られた光景が頭から離れないコウセイ・・・

ただいまー
「あ、やべっ母ちゃんだ」
全裸のタカシは焦った。もうそんなに時間が経ったんだ。
タカシとコウセイはティッシュで辺りを拭き始めた。
半裸の新山、リホもソソクサと着替えをし始めた。
2階から降りてきたきた4人。
「あらっ、みんな来てたの?いらっしゃい」
「タカシ、お茶は出したの?」と母。
「い、いや…もう帰るんです。おじゃましました。」と新山。
「もう帰っちゃうの?そう…」怪訝そうに返答する母だった。
タカシはこれから宿題だと言う。
「じゃーな、コウセイ。また明日な」
ああ、とコウセイはボーっとした頭で答えていた。
「帰ろっか…あ~なんか上手く歩けない…ね、リホ」
新山は内股になりながら同意を求めた。
「そ、そうね…変な感じがする…」
そんな会話を聞いていたコウセイだったが、さっきまでの狂喜乱舞は何だったんだと振り返っていた。
リホ…そうなのか…そう言うものなんだ…と歩きながら女性の神秘に想いを馳せるのであった。
おっと、俺は右方向だ。
「じゃ…俺こっちだから…」
「う、うん…また明日」
3人はそれぞれの帰途につくが、コウセイはふと、リホの後ろ姿に目をやった。
それも下半身に…
「俺もいつかは…リホ…」
昼間の光景を脳裏に浮かべ、複雑な心境を噛みしめていた。