無視せざるを得ぬ町…っ!無料でネタバレ/町民全員から無視されてしまったのを良いことに町中のありとあらゆる女を犯しまくる!!w

BookLive!コミックで配信されている、無視せざるを得ぬ町…っ!のネタバレをご紹介します。

ある日突然、町民全員から無視されるようになってしまった主人公・・・

 

しかし、何をしても無視されることを良いことに
主人公はあることを決意する・・・

 

それは・・・

 

町にいる、あらゆる女を犯しまくること・・・!
 
 
町民全員から無視されてしまった男の
復讐劇が今、幕を開ける!!w

 

無視せざるを得ぬ町…っ!
 
▼▼▼クラスメイトも、女教師も、役場職員も、町の定食屋姉妹も!▼▼▼
▼▼▼何しても無視されるから全員犯しちゃいますww▼▼▼
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■無視せざるを得ぬ町…っ!【登場人物】

主人公(俺)
 この町に生まれ育った男子。昔から周りを困らせていた事も多々あった。
 数年間、親の都合で町を離れていたが、帰ってこられて喜んでいたのだが…
 今では、性欲全開男となって町の女を中心にお仕置きをしている。
 やがては、この町を繁栄させる人物となっていく。

お母さん(母さん)
 主人公の母さん。夫の事故死後、体調を崩しながらも残された家で主人公と暮らしている。
 ここ数年間の間、主人公と同じ様に町民から無視されていた。

山之内先生
 主人公の学級担任の女性の先生。
 20代であるのも係わらず、年上に見られるほど地味な服装をしている。
 自分でも、もっと若い服装にしたいと言う願望がある。

柿本先生(数学の先生)
 お堅い数学の先生だが、主人公の仕掛けた誘惑の前に脆くもひざまずき、一人のエロ教師となってしまった。

河本真由子(真由子)
 主人公の同級生。大人しく可愛らしいので、みんなから守られている。
 顔に似合わずHカップの胸を持つ。

柴田(柴田ちゃん)
 主人公の同級生。昼食中と言え授業中といえ、主人公にエロい事を自由にさせられている。

結花(結花)
 主人公の同級生。要領がよくて察知が早い。運動神経が良く逃げ足が速いという評判。

雪野委員長(委員長)
 学級委員と体育委員を兼任で余裕でこなすスーパーウーマン。

結花ママ(ママ)
 結花のママ。少々天然ボケなので、娘の結花に付け込まれている面が多い。

留美(留美ねえ)
 香夜子の姉。若くして両親が亡くなり、残された定食屋を切り盛りしている。
 料理がうまいと評判。
 あまりにも年が離れた佐吉と結婚することになっていたが…

香夜子(かよちゃん)
 両親の死にショックを受け言葉数が少なくなっている。
 気丈にも巫女のバイトに精を出し、姉の留美をサポートしている。

佐吉
 留美の婚約者。留美とだいぶ年が離れているお金持ち。

朝霧課長
 役場の凄腕美人課長。
 頭が切れて機転が利くため職員から尊敬の眼差しで見られている。

鈴森
 朝霧課長の部下。自分もいつか朝霧課長の様になりたいと思っているハリキリガール。

町長
 主人公が住む町の首長。絶対的権力を持つ。
 奥さんと別れてエレナと結婚する予定になっている。

エレナ
 外国の血が入る主人公の同級生。
 町長と結婚することになって町長代理として権力を振り回していた。
 だが、主人公の逆襲から町民をコントロールされ、無視の対象となってしまった。
 幼い頃は母とともに、この町に無視されていたことがあったと言うが、主人公のと再会してその思いはあらぬ方向に…

■無視せざるを得ぬ町…っ!【プロローグ】

都心から電車で約5時間。そこに俺の故郷はあった。
隔離された様な小さな町だ。
親の都合で一旦離れはしたが、数年ぶりに帰ってこれた。
この町の人々はとても暖かく大好きなので、とても嬉しかった。

…それは突然襲ってきた現実だった。

無視せざるを得ぬ町…っ!
 
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ガラガラ
俺は数年前にいた「いつもの教室」に入っていった。
あれっ?俺の机が…無い…
なぁ、俺の机知らねぇか?
俺は周りの友人に聞いてみた。
なぁ、俺の…
なぁ、なぁって。
何かがおかしい。
誰も俺に目を向けてくれない。
誰も話をしてくれない。

それは無性にも帰宅後も続いていた。
親しくしていた近所のおばさんが、おじさんが、友人が…
誰も目を合わせてくれない…口もきいてくれない。
どうした事だ。どうなってるんだ。
俺は悩んだ…何が起きてるんだ。
そんな事を心配性の母親に言い出せず、悶々とした日は続いた…
だが、どうしてもこの「不可解な」状況に耐え切れず母親に吐露してしまった。

そんな時、窓から何やら一通の紙が投げ込まれた。
なんだ?
それを俺は開けた。そこに書かれていた事とは…
「お前は無視をされている」と!
どうやら、町の決定事項で、この俺をこの町から追い出す事になっているらしい。
その文は最後にこう結ばれていた。
「この町にお前の存在する場所はない。早くでていけ」と。
ど、どう解釈したらいいんだ。
だれが、こんなことを…

か、母さん…これって…
その時初めて知った。母さんもまた同じ目に遭っていた、と言う事を。
どうしたらいいんだ。俺の故郷…

 
しかし・・・
オレはとんでもないことを思いついてしまった・・・

 
町民全員から無視されているということは・・・
オレはまさに透明人間と同じ状態・・・
 

しかもいかなることをしても無視される・・・!

 

町にいるありとあらゆる女を犯しまくってやる・・・!
 

無視された男の復讐劇が始まる・・・!!

 

■無視せざるを得ぬ町…っ!【第1章:真由子】クラスのマドンナの爆乳に挟んで、クラスの男子どもの目の前でバックで激突き種付け!!w

やっぱり犯すならクラスのマドンナ的存在の可愛い女!!
 
クラスの男子全員が憧れるクラスのマドンナは・・・
なんとHカップの爆乳の持ち主w
 
そんなクラスのマドンナの爆乳をクラスメイトの前で遠慮なしに揉みしだき、
 
立ちバックでガンガン激突き、容赦なく中にぶちまける!!ww

 

無視せざるを得ぬ町…っ!
 
▼▼▼憧れのマドンナをクラスの男子どもの目の前で・・・!▼▼▼
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あれ、河本じゃねぇか?!
真由子は同級生の男子に背後から声をかけられ、思わず抱えていたプリント用紙を落としてしまった。
「ひやぁ~っ」
男子は拾いながら真由子に聞いてみた。
「ごめんごめん、びびらせて…これって、音読プリント?」
真由子は少し躊躇しながら答えた。
「う、うん…今日の音読、私の番なんだけど、緊張して上手く読めないから…」
申し訳なさそうに答える真由子に、男子は慰めの言葉を掛けるのであった。
「音読の練習してたんか?でも、河本の声って小さいけどよく通るから大丈夫だよ」
「あ、ありがとう…」
幼い時からずーっと一緒なのに、いつもドキドキする男子であった。

キーンコーン カーンコーン
授業終了のチャイムが鳴り響く教室。
生徒たちは板書された文字を急いでノートに書き写していた。

その時だった。
ガラガラガラッ
俺は教室のドアを勢いよく開けた。

状況に構わず、俺は教室の中ほどまでズカズカと入っていった。
そしてみんなを俯瞰する様に眺め渡した。
同級生たちは息を呑んだ。
「あ、あいつだ…ま、まだこの町にいたのか…」
「何しに来たんだ…なぜじっとしたまま立っているんだ…」
なぜ?一体、どうしたんだ?
これから何が起きるのか、不安で気まずい雰囲気の中で同級生たちは茫然としていた。
「恨んでいるのか?怒鳴り込みにきたのか?」
「俺らだってホントはこんな真似はしたくないんだ…」
「もう、お前がいた数年前とは違うんだ。頼むから早く出て言ってくれ…」
みんなは何も起きて欲しくはない、と懇願する様に俺に視線を向けた。

そんな彼らの思惑を尻目に俺はニヤッとした。
そうか、そうだろうよ。困っているだろうよ。そこでだ…
俺は静かに机の間を歩き始めた。
そして…考えていた事を実行に移す事を決心した。
いきなり女生徒の胸を触り始めたのだ。ムフフ…

ムギュ…
―黒瀬かぁ、おっぱいでかいくなったなぁ。ガキの頃はペッタンコだったのになぁ。
―すごい成長率じゃないか!
周りの生徒たちは、まさかの事態に目を白黒させていた。
「お、おっぱい…って…な、何をしているんだ」
俺はそんな雰囲気になっているのを構わず続けた。
―すっかり女の体に育っちまって。
―黒瀬のおっぱいフニフニして柔らかくて気持ちいいぞぉ。

生徒たちは気にはなるものの、振り向けずに耳を傾けていた。
「ま、まさか…黒瀬のおっぱい揉んでいるのか…?」
「う、うそだろ…なぜ、そんな事をしているんだ…」

俺は周りが茫然としているのを気付きながら、歩みを進めた。
―こっちは柴田かぁ、黒瀬のとはまた感触が違うな、低反発枕みたいだ。
―これはこれで触り心地がいいぞ。
―感触に個人差があるのは面白れぇ~。さ~次のおっぱいは、どんなんかなぁ。

「なんなんだ、これ…まさかクラス全員のおっぱいを揉んでいくつもりなのか…」
「こっちに来たぞ。やめろっ、くるなっ…こっちにはあいつが…」
男子の心配をよそに、次なる事態に発展した…
俺はある女子の胸を掴んだ。

ムギュゥ~
―おーすげぇ肉感だ。掴み心地が今までのパイとは全然違うわ。
―河本、河本真由子、お前かぁ!お前のおっぱいだったかぁ!
―これはすぐには立ち去れないデカさだわ。
―成長し過ぎだろ、河本真由子。何カップあんの?

男子生徒の頭の中はいつしか怒りに変わっていった。
「あの野郎っ…、か…河本を助けに…」
俺は河本に問い掛けた。
―答えられないよなぁ、無視しないといけないんだろ?俺のこと。
―いないものととて扱わなければいけないんだろ?
―幼い時からよく遊んだのに、つれないよなぁ。
―まぁ、どうしてかは知らんけど町の決定事項なんだろ?
―ちゃんと町の言う事きかないと大変な事になるよなぁ。
真由子は、この状況を変える事をできず困惑していた。
「お、怒ってるよね…?でも、私…どうしようもなくて…」
「が、我慢しなきゃ…もう少ししたら気が済んでやめてくれる…はず」
が、俺は気が済むハズもなく…ブラジャーを外しにかかった。

「えっ?」真由子は自分の身に起きている事が理解できなかった。
ぶるん、とブラジャーから解放された真由子の豊満な胸は、見事に公の面前に晒されることになった。
「あ…」
―ブラジャーのタグってサイズが書いてあるよなぁ。
―答えてくれないだろうから、自分で確かめるかぁ
―えっと、92から98センチのHカップ用?デカっ!
周りの生徒も状況を察してか、真由子に目を向ける事はしなかった。
だが、ただ…どうしたらこの事態を脱する事ができるのか、そのことしか頭になかった。
「わ、わたし…お、おっぱいだしてる…」
「みんな服を着てるのに、私だけが裸に…わ、わたし…だけ…が…」
―どうした?真由子。呼吸が浅くなってるぞ。
―発育が良い事はいいことだ。恥ずかしがる様なことじゃないと思うが。
「わ、わたし…はぁっ…はぁっ…」
真由子は突然の状況変化に頭がついていかず、パニック状態を引き起こしていた。

―そういや、真由子って小学生の時から発育いい方だったよな。
―男子の間でうわさになってたんだぞ。はじめてのオナニーも真由子でシタって奴が多くてなぁ。
「いやぁ、や、やめて…そんな、やめてよ…はぁっ…はぁっ」
心なしか真由子の体が震えている様だった。恐らく、もう体中の筋肉をコントロールする術をなくしたんだろう。
―あ~やっぱ生の揉み心地は違うなぁ。肌の質感や温もりがダイレクトに指に伝わってくるよ。
―乳首もコリコリ指に当たるし、堪んねぇ。
と、俺はツンっと立っている高校生にしては比較的大きな乳首を、器用に指でコリコリと刺激し始めた。
ビクッ、ビクッ。
真由子の体は確実に反応していた。
―やっぱここが一番感じんの?そうなんだろ?
「んっ…くっ…」

無視せざるを得ぬ町…っ!
 
▼▼▼クラスのマドンナ・真由子をクラスメイトの面前で徹底的に犯す!w▼▼▼
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―触り難いから座らせてもらうわ。
「う、うそ…まだ続けるの?」
俺は2点攻めの体勢に入った。
右指は大きな乳首をコリコリと…左指は…
―まんこもいじりやすい位置にあるなぁ。真由子のクリはこの辺か?
と、真由子の中心部を薄いナイロン生地の上から的確にあてて擦っていた。
「んぅ…んっ…っん…はっ…」
真由子は静まり返った教室の中で「甘い吐息」を押し殺すのに必死だった。
だが、それは逆効果だった。
返って真由子の甲高く細く切ない吐息は、教室の隅々まで行き届くことになってしまった。
真由子の股間から発する、いかにも粘液をかき混ぜているイヤらしい音とともに、だ。

俺は真由子の耳元で、周りに聞こえる様に囁いた。
―真由子、声だせなくて可哀そうだな。
―無視って大変だなぁ。
そして隣の男子を見ながら言葉を発した。
―周りの奴も本当は真由子のエロい姿を見たいだろうに。
―それができないから必死に聞き耳立ててんだろ?真由子の吐息ひとつに全神経を集中させてさ。

俺は2点攻めの攻勢を強めた。
コリッ、コリッ、クチュ、クチュ。
真由子はその度に反応する体をビクつかせながら、耐えるしかなかった。
「いやぁ…みんなにエッチな声を聞かれるなんて…」
「あっ…お、おねがい…わたしの敏感なところに…触らないでぇ…はぁ…はぁん…」
「ああ…あぁぁ…だめぇ…声…我慢しても…漏れて…きちゃう…んっ…」
クチュッ、クチュッ、クチュッ。
教室に響き渡る甘美な音…とともに河本の声も一段と切なく高く甘く聞こえる…
「あぁっ…あ…あぁ…」

加速する手マンの音。
グチュッ、グチュッ、グチュッ。
「あぁっ…だめぇ~気持ちいいのきちゃう~」
グチュ…グチュ…グチュ。
「き、気持ちイイのがぁぁ~きちゃう~」
―真由子の中トロトロしてすげぇエロっ。奥から蜜が溢れ出てくるぞ。
―指もぎゅうぎゅうに締め付けてきて…これってもうっ…
俺の指が、その締め付けを感じた瞬間だった。真由子の体は俺の腰の上で大きく仰け反った。
「んん~~ぁっ……っ」
「はぁ…はぁ…はぁ…」

河本がイッたのか…乳首をしごかれ、手マンされて…あの河本が…
みんなの頭には快感に酔いしれる河本の映像が映し出されていたに違いない。

先生は何もなかった様に授業を続けようとしていた。
「お、音読をしてもらいましょうか…今日の音読の順番は…」
今日の音読って…確か練習していた河本じゃねぇか?
「は、はいっ…」
パニックと快感にフラフラしながらも何とか立つ河本。そして音読を始めたのだ。
流石に真面目な優等生だな。

俺は、その優等生のトロトロの中心部を改めて見ることにした。
―うわっすげぇトロっトロじゃん。メス臭すげぇ。
俺の指には真由子の愛液がねっとりと絡みついていた。
―おお、準備万端だなぁ。
真由子の中心部のひだからは甘い蜜が溢れる様に滴り落ちていた。
その光景に俺は、行きつく先を考えていた。
―真由子、挿れていい?
―ほら、真由子のまんこはトロっトロのマン汁の涎を垂らしてチンポを待ってるぜ。
―な?真由子のまんこにチンポ挿れていいんだろ?
―ダメだったら言ってくれよな。
「う、うそ…挿れるって…」
真由子は焦った。しかしそれは頭の中だけで、言葉にする事ができなかった。
「お、お願い…そ、それだけは…許して…それだけは…」
―何にも言わないってことはオッケーか?
―こんなケツにぶちこめるなんて、すげぇラッキーだなぁ。
―まさか真由子とセックスする日がくるとは感慨深いぜ。しかもこんな授業中にさ。

ぐちゅぅ……
「あ…あっ…はぁぁぁ…は~入って…くる…こんな大きいのが…」
「わぁぁぁ~まだ入ってくるのぉー。はんっ!」
真由子はあまりの大きさに、子宮でさえも裂かれてしまう感覚に襲われた。
「ん゛~っ゛ーあ゛ぁぁぁぁふぐっーー」
まるで鋭い生き物が体内を巡っている様な勢いであった…

パンッ、パンッ、パンッ。はぁっ、はぁっ、はぁっ。
肌と肌が激しく繋がる音と真由子の荒い息遣いが教室内に響き渡った。
―おっ、おっ、おっ…なんだこれぇ、すげぇ気持ちいいぞぉ。
―みんなっ真由子のまんこスゲェぞ!オナホなんて余裕で超えてるわぁ。
―あ~~~ぁ、あ~~~すげぇ気持ちいい~~っ
―すげぇ名器っ…あぁ~~~っ
パンッ、パンッ、パンッ、はぁっ、はぁぁ~っ、はぁっ。
「あぁ…あそこが熱いぃ~突かれる…たびに…体に…電流が…走って…っ」
「意識が…とんじゃい…そうっ…うぅ…うっ、うっ…」
―真由子、音読っしないのかっ、うっ。
「はぁっ、はぁっ、よ、読まなきゃ、はぁっ」
ずちゅっ、ずちゅっ、ずちゅっ、あ゛んっ、あ゛っ。んっ…
「わ、わたしは…お、おも…う…ああぁぁ…っんっ」
真由子は、体の奥が熱い火柱で突かれる波が幾度も来るのに耐え切れずにいた。
「んっ…あっ…んっ…うっ…あっ」
もう既に音読など不可能な状態にあった。

無視せざるを得ぬ町…っ!
 
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「…だっ、だめぇっ…な、なにか…すごいのがっ…いやぁっ…こ…こわいっ…とめてぇ」
「もうぅ…っ…だめぇ~突かないでぇ~いやぁ~こ、これ以上…みんなの…前で…」
真由子には自分を飲み込む大きな波が何度も訪れていた。
―連続イキかよっ、んっ、んっ。潮まで吹きやがって…おんっ、おっ。
―優等生さんは、アッと言う間に中でイクこつをつかめるんだなぁ、さすがだなぁ。
「あんっ、あんっ、あぁ~、うっ…はぁんっ…」
―真由子の弱いとこ、わか…ってきたぞ…うっ…んっ…
―ココだろっ!あ~~締まるぅ、締まるぅぅぅ本当にステキなまんこだなぁぁぁ。
パンッパンッパンッパンッ
俺はチンポが最高に硬くなっているのを感じながら、真由子のナカへの抽送速度を速めた。
「あぁっあぁっあぁっあぁっ」
真由子も何度も絶頂に達している様子だった。
半分、白目をむいているのが分かったからだ。

真由子は意識が朦朧として呂律が回らない口で先生に訴えた。
「せ、せんせ…今日…あっ、う…うまく…お、音読できなく…あんっ、できなくふぇ…」
先生は何と答えただろうか。
「大丈夫よ、そんな日もあるわよ、河本さん」
そんな返答でいいのかぁ?先生よぉ。
と、突っ込みたくなる俺だったが真由子を絶イキに追い込むのが精いっぱいだった。
「え、エッチな声が…い、いっぱい…あっん…出ちゃってるぅ…」
「…みんなが…あんっ…聞いている…のにぃ…」
「もうっ…ぜ、全然抑えられないぃ…よぉぉ…っ!あんっあんっ」
真由子の体と脳は授業どころではなかった。

…その時…
俺の脳裏には幼い頃の真由子が浮かび上がっていた…河本…ちっちゃくて可愛かった…河本…

しかし現実の河本は、今自分の前で何度も絶イキして荒い息を上げている。
パンッパンッパンッパンッ、はうんっはうんっはうんっ。
「んあぁっ、んあぁっ、んあぁっ~」
「またくる~くるっ、くるよぉーずーっと気持ちいいのがぁぁ」
「もうぅ~~~だめぇぇぇーー狂っちゃうぅぅ!狂っちゃうぅ!」
―真由子!俺もイクぞっ!いいかっ?中出しするぞっ!
真由子は気絶しそうになる中で必死に気丈になろうとしていた。
「…な、なかで…っ!」
「な、中って…」
―子宮が精液注いでくださいって、しっかり返事してるぞっ!
―体で伝わる最高のコミュニケーションだぁ。
パンッパンッパンッ
―あぁぁイクぞぉ、出るっ出る、でるよぉ真由子ぉっ
「~~だ、だめぇ~中なんて…ぜ、絶対…だめぇ~」
「あぁぁ、また…また頭真っ白ぉにぃー…」
―真由子ぉ腹の中で俺の…精液を…し、しっかり受け止めろぉぉ~
俺はエネルギーを振り絞って、血の気が失せるほど大量の精液を真由子の子宮の奥めがけて放出した。
どぴゅるぅぅっっ!
「…ああああぁぁぁっっっ!」
真由子もまた、子宮の奥深に全身の神経を集中させて、熱く煮えたぎった液体が噴出してくるのを受け止めた。

しかし火照った火柱は収まる術を知らなかった。
パンッパンッパンッパンッ
―俺はまだ一回しかイッてねぇぞ!自分は何回イッてるんだよぉっ。
「はぁんんっ、はぁんっ、あっ、あっ、あっ」
―まだまだだぞ!お、俺の精液で溺れさすまで、終わらねぇぞ!
―それっそれっ、もっとイケっほれっ
―どんな…清純ぶった女でも、中身は…獣のメスと変わんねぇって事をっ
―見せつけてやれっ!このエロ牝がぁぁ~~
―おらぁぁーイクぞぉー蕩けそうだー
どぴゅるぅぅぅ
―おぉぉ気持ちいいぃ、出るでるぅ…まだ出るぞぉー
―とまんねぇーあぁぁ~~
「あ…あんっ…あ…あふっ…」
「あ…………ぁ……はぁ、はぁ…」
暫くすると真由子の子宮の奥からは、大量の精液がだらしなくダラダラと涎の様に溢れ出てきて、床に垂れるのであった。

 

無視せざるを得ぬ町…っ!
 
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■無視せざるを得ぬ町…っ!【第2章:委員長】いつも口うるさいい委員長は極太ち〇ぽで貫いて、臨時保健体育の観察材料に!!ww

真面目でいつも口うるさい委員長は、
授業中にクラス全員の面前で電マ攻め!w

 

さらに体育の授業で素っ裸で走らせて・・・
デカクリいじりまくって失神させて・・・

 
目が覚めたら保健体育の生の教材として極太ちんぽ生ハメww

 

…暑い…なんて暑い日なんだ…
少年女子たちは学校が終わると野山に遊びに行ったものだった。
「全員、秘密基地に集合なっ!」
「宝取りもやろうぜ~!」
…なんだ…この映像は…
あ、…小学校の頃の…夢だ…
人数少ないから、いつも全学年で遊んでいたっけ…

真由子はすぐ泣く泣き虫で…
エレナは黙ってれば美少女なのに狂犬のよう…
委員長は生真面目で口うるさい…
誰だコイツは…
「この先に行けるものなら行ってみるがいい!」
目の前に立ち塞がるコイツ…コイツは……

…ハッ…夢か…へんな夢見た…
なんであんな昔の夢を…
原因は分かっている、間違いない…
完全にコイツのせいだ。

結花は今現実に起きている事が悪夢の原因だと理解していた。
コイツは今バイブを持って教室内をうろついている。
ヴィィィィィ……ン
正に悪夢と言うやつだ。
女子生徒はその「コイツ」の存在を完全に恐れている。
昔からとんでもない事をしでかすヤツだったが、「無視」の状態になってから更に悪化している。
昨日の昼食の時間もたいそう酷かった。
なんと、女子の目の前にチンポを曝け出し、しまいには女子の口に何度も突っ込んでしまった。
イマラチオと言う類か。
あの日はマジ最悪だった。突っ込まされた柴田の方が最悪だったろうが…

―そうだ!いいことを思いついたっ!
―この授業中で先生に指名された子に電マをあてることにしま~す。
「はぁぁ?なにを言い出すんだコイツ」
―で、その電マでイっちゃったらチンポ挿入することにしま~す。決定!
「なんだ、そのルール…コイツ完全にこの状況を楽しんでやがる。
―あ、先生わかってると思いますけど、好みの子を指名したらエロい姿が見れるってことっすよ。
―上手くいけば…おまんこ挿入姿も…
「先生の本能をもかき乱しているな、あいつ…」
「そもそも、先生が生徒をそう言う対象に見るわけないし…」

無視せざるを得ぬ町…っ!
 
▼▼▼授業中、先生に指名された女子は電マの餌食にしちゃいまーすww▼▼▼
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そんな生徒の信頼を早くも裏切られる事になるとは…
あー、その…問いを…柴田が…
―先生の好みは柴田ちゃんかぁ
「な、なんでぇ先生…だって…だって先生なのにぃ」
俺は柴田の敏感な部分に電マをあてた。
ヴィィィィィ~ン
「だっ、だめぇっ~一番敏感なところぉなのにぃ…」
「こん…な…強い刺激与えられたらぁぁっ…いいぃっ」
柴田はすぐに答えられたので電マからは、程なくして解放された。

しかし…先生は続いた。
「あ~、つ、次の問題…、柴田答えて」
柴田は先生を恨んだ…あの温厚な柴田ちゃんが…
「ええぇ~っ、な、なんで私ばかりあてるんですかぁぁっ」
―先生はよっぽど柴田ちゃんのエロいとこ見たいんだねぇ。
「これ以上されたらっ…だめぇなのにぃぃ」
ヴィィィィィ、ヴィィィィィ
「ああ~~!耐えられなっ…あっ、イクぅゥゥ!イっちゃうぅぅl」
柴田ちゃんは電マで何度も絶頂にイカされていた。

先生は次の問いを委員長に答えさせた。
―はいっ次は委員長をご指名だそうっすよ。
―先生は優等生タイプが好みなんかね。エロいことなんか全然しなさそうな。
委員長は電マが近づいてくるのを見ながら思った。
「この男…昔から問題行動が多い男だったが…やることが度を越している」
―よっしゃ。スタンバイオッケー!委員長の電マチャレンジだっ
だが、委員長の頭の中は「町長さんがこの男を追放した」のは間違いないと確信していた。
「ならば、この男を追放する為に全力で無視する!」
ヴィィィィィ~ン
そうこうしている間にも電マは委員長の敏感な部分にあてがわれている。
―あれっ委員長3回指名されてるのに…不感症?

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キーンコーンカーンコーン
次の授業は体育の授業である。
委員長は既にランニングの準備をしていた。
―委員長はこんなでっかい尻なのに不感症なのかなって考えてたんですけどね。
―ブルマの厚みのせいじゃないかって言う結論に達したんで…検証のためにブルマ脱いでください!
「な、なに!」
―ん?何だこれ。まんこに何か貼ってあるぞ。絆創膏か!何重にも貼ってある…これのせいで感じにくかったのか。
―さすがっ委員長。しかし、武装全解除してもらいます!
俺は委員長を一糸まとわぬ全裸にさせた。
―防御ができないように今日一日それで過ごしてもらうっ

委員長は、みんなの視線をお尻に感じ校庭を走っていた。
「なぜに私は裸で校庭を走っているんだ」
「だ、だめだ。気にしちゃいけない。毅然とした態度を示さなければ…」
「恥ずかしがっては相手は喜び、余計にこの町に居座ってしまうものだから」
「でも、見てる…みんな…見てる。男子も女子も…大きくて恥ずかしいおっぱいも…おそこの…割れ目も…」
「全部見られて…体が震えている…」
顔を真っ赤にして柔軟体操をする委員長をみんなは、しっかりと瞳を開け眺めていた。
「し、しっかりと見られている…まるで裸踊り様な気分だ…」
「次は脚を開く柔軟か…できないっ、無理だっ。そこだけは…そこだけは見られたくない!」
「こんな明るい青空の下で脚を開いたら…ハッキリ見えてしまう!」

俺は躊躇していた委員長の脚を思いっきり広げた。
―みんな生唾ごっくんで期待してるよ。早く見せてあげないとっ。
―はいっ御開帳~!
委員長の脚が広げられ、今やビラビラの奥の奥まで生々しく見えてしまっている。
―今から保健体育の授業に切り替えるか?
みんなは―特に男子は―まんこの穴もお尻の穴も明るい校庭で観察していた。
「すげぇ……ま、まんこって…」
「やべぇ、ちんこ暴発しそう…」
はじめて見る女子―委員長―のトロトロの部分を見て息が止まっていた。
―委員長のクリでかくねぇか?チンポと同じでシコシコすんの?
俺は大きいクリトリスをみんなの前でシコシコ擦った。
トロトロのジュースが委員長のまんこから溢れてくるのが明らかに見て取れる。
「いやだっみんの前で絶頂を迎えるなんてっ~絶頂感がっあ、上がって来る~」
「止めてくれぇぇ…この快感をとめ…てくれぇぇ…」
クリの強い刺激で何度もイッてしまった委員長はとうとう失神してしまった。

…あれっ…わたし…なにを…
気がついた委員長は目の前の光景が目に飛び込んできて、眩暈を起こしそうになった。
…わ、わたしは…あいつに持ち上げられてセックス姿の観察材料にさせられていた。
「お腹になんかいる…熱い太い棒の様なもので体を貫かれている様な感覚…」
「わたしの…おまんこに…チンポがっ。私は…今この…男にお、犯されているのか!」
「だめだぁっ、くるぅぅ~」
―あ~~気持ちいい~まんこサイコ~~
―あ~~っもう、出るわー出すぞ委員長!
ドピュドピュドピュ
―しかし、俺はまだ満足していないぞ。
ずちゅっずちゅっずちゅっ。
「あ…頭がぁ…ぼぉっとして…い、いったいどこ…まで私を壊せば…気が済むんだ…」
「町長さん…ごめんなさぃ…無視なんて…私には…もうできなさそう…」
「クリィィ~だめぇぇっー」

無視せざるを得ぬ町…っ!
 
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101046000_BookLiveコミック【AC】無視せざるを得ぬ町…っ!※スマホ専用

 

キーンコーンカーンコーン
―おっ、チャイムか。はーい臨時の保健体育の授業はこれで終了で~す。
―今日習ったことは毎日のオナニーに役立てて下さいっ。では解散っ!
委員長は何回もの快感の渦に巻き込まれて、白目をむいて屍の様になっていた。
先生も周りの女生徒も、ただただ茫然と眺めるしかなかった…

…その夜。
先生は昼間の間近に見た性行為を思い出し、体の中がざわざわしていた。
「男性の欲望があんなに強くて激しいなんて…」
「いつもは純朴な生徒が…獣のように乱れて…」
「わ…私って、おばさんくさい…かしら…まだ二十代なのに…」
「教職者として…肌は…なるべく見せるべきではないと思って…長袖を着ていたんだけど…」
「でも…これじゃ、おばさんだわ…これじゃ…」

 

■無視せざるを得ぬ町…っ!【第3章:結花】逃げ足の速い結花の自宅に先回りし、母親を犯しつつ帰ってきた結花を朝までハメ倒す!ww

町民全員に無視されている男の行動はエスカレート!
通っていた学校の課外授業では・・・

 

局部が丸見えになるようにくり抜いた変態スク水で生ハメ、ぶちこみまくりww

 

2つのデカ尻で自分の勃起チンポ挟んで、こすって・・・

濃厚ザーメンを女子生徒のデカ尻に大量ぶっかけ!ww
 

ある朝の学校での事であった。
廊下を颯爽と歩く女性の姿があった。
周りの生徒が噂するのも時間の問題であった。
「だ…誰だあの人。知ってるか?」
「誰かの姉ちゃんか?」
「エロい体つきと太もも、やべぇ。」
聞こえてくる言葉と痛いほど感じる視線。

「おはようございます。みなさん」
先生は生徒たちに挨拶した。
「えっ?そ、その声は…山之内先生か…?」
「う、うっそだろー別人じゃねぇか」
「なんでミニスカなんだ?あのガチガチに厳しい先生が」
そうだろう、そう言う言葉が出るとは予想していた山之内先生だった。
「…思っていたより、ざわつかれている気がする…」
「…でもこのくらいは普通だと店の店員さんは言ってたし…気にする事はないわ」
先生は年相応の格好をしたいと前々から思っていて実現したまでだった。

そんな山之内先生の目の前に彼が現れた。
「あ、あの子だわ…どうしよう…この姿を見たら…」
―あれー?なんか感じ変わった?
「…きた…」
彼の視線を視線を感じる。
―メガネ取って髪の毛下ろして。へ~可愛いじゃん。
―そういえば、まだ犯してなかったっけ?
先生は歩きならドキドキしていた。
―じゃあ犯しておこうか、春子ちゃん。
「え?春子?」

どうも、横でポスター貼りをしていた春子に目がいったらしい。
―俺に犯されたくて可愛くしたんだろう?春子ちゃん
俺はイキナリ後ろからスカートめくって、ぶちんこんだ。
パンッパンッパンッ
「ああぁん違うのぉ…昨日メガネ壊しちゃって…」
「私もみたいな地味でおっぱいない子、犯されないと思ってたのにぃ」
―春子ちゃん…ちっちゃいまんこ気持ちいいなぁ~
―カリが引っかかって~もーイケそう~~
「な、なにぃこれぇ…痺れる感覚…くるぅ~きちゃうよ~」
―締まるぅ締まるぅ…気持ちいいィィ~~~
ドピュ!ドピュ!
―全然萎えそうにないわ~続けていい?
―ひとそれぞれ、まんこの味が全然違うなぁ~~
先生は目の前で生徒がまた一人…犯されているのを見て刺激を感じるのであった。

キーンコーンカーンコーン
課外授業だった。
「なぁ、なんで先生こんな授業入れたんだろう」
「生物観察だろ?涼しくていいじゃん」
「っつうか、水着着てやる授業なのか?」

「みんなそろってますかー」
山之内先生の声だった。
「先生っ、女子がまだ…」と生徒は先生の姿を見て言葉を失った。
山之内先生の姿は俗にいうマイクロビキニであった。
一部の局所だけを隠したイヤらしいビキニに男子の目は釘付けだ。
「せ、先生ぇ…っっ?なんでそんなビキニなんだ…」
生徒は”若さの適正”として「このくらいは」と考えていた。
また、「彼の視線」はこれで私に留まるだろうから生徒を守れるとも考えていた。

「先生…遅れました…」女子たちがソロソロと現れた。
その姿は…局所が開いたスクミズであった。
「恥ずかしぃ…大事なところが丸見えじゃない…」
「なんでこんな姿で外歩くのぉ」
と女子生徒からは不安の声があがった。
「男子メッチャ見てるぅ」女子のアソコからは状況刺激による汁が滴っていた。
俺はそんな女子生徒の背後から、ぶちこんだ。

ずちゅっずちゅっ、クチュックチュッ
「お、犯されてるんだぁ当たり前のように…初体験なのにぃ」
「ああぁぁ…刺激強すぎて…あ、頭が真っ白になるぅ~。エッチな声も出ちゃうぅ」
「真由子も、梨花もみんなエッチな声を出してる~」
女子たちからは歓喜ともとれる声が漏れた。
―さーて次はだれのまんこに挿れようかな。食べ放題で迷うな~
「なんなんだこの男…いったい何人犯せば気が済むんだ…」
「…クラス中の女子を犯してまわる気か…?性欲の塊なのか?」
委員長は不安になりながらも、そう感じた。

―あーすげぇこれ気持ちいいっダブル尻コキか?
俺は二人の女子の尻を自分のモノに挟んで快楽を楽しんだ。
―あーエロエロっモチモチ感触で堪んねぇ~
―このまま抜くぞ!尻に熱いのぶっかけるからな!
「あぁ…だ、だめだ…こんなにされたら…か、体が受け入れてしまう…」
ビュルッ、ビュルッ、パンッパンッパンッ
―しっかし、どのまんこ突っ込んでもすげぇ汁ドバドバ溢れすぎだろっ。
―変態水着着て興奮してるんだろう?
―変態過ぎてドン引きだわ。
俺は自分で変態水着を着させて異常に興奮していた。
「どっ、どうしよう~気持ちいいよぉー。い、イク~イクっイクっ」
「なんで…こんなに気持ちいいのぉ~」
突っ込む女子生徒は次々に絶頂に達していった。

一方、男子は…
「なんだこれ、今までと同じ世界線上で起こっていることなのか…」
「みんな真面目で普通の健全なクラスだったのに…今や当たり前の様に誰かが犯されている…」

女子生徒は相変わらずイキ狂っている。
「す…すごい~頭が真っ白になって…」
「ずっとずっとイキそうなの~」
「こ、腰が止まらないよ~。イッ、イくぅ~」

結花はそんな状況を見ていて直感的に感じた。
「もう、この学校にいちゃダメだ」
「もう、家に逃げ込んで学校に行くのはやめようぅ…」
「ママに言って…ほとぼりが冷めるまで家に引きこもっていれば…」
「…ただいまぁ…」
そんな結花の”マトモな”考えも打ち砕かれた。

…お母さん…
「ゆ、ゆかちゃあぁぁん…お、おかえりぃ…」
奴が一足先に家に到達していた。
―しかし、お前のママ堪んねぇ体してるよなぁ美人だし~
―今やこんな色っぽい人妻出会って3秒でセックスだもんなぁ
「…ママ…どうしたらいいのぉ…助けてぇ…この子のおちんちん…すごいのぉぉ…」
パンッパンッパンッ、ビュルッビュルッ
「あぁぁ~~あぁぁ…」

「私ってバカだな。コイツの行動範囲、学校内だけじゃないじゃん」
結花は、もはやどうしたらいいか分からなくなってきた。
そして目の前にとうとうヤツが現れた。

―よ~久しぶりだな、結花。
―お前は要領がよくて逃げ足が速いから、おかげで今まで俺の視界に入ってなかったぞ~
「くっそ…こいつ人んちまでメチャクチャにして…絶対に許さねぇからな…」
「…だからって…どうすればいいんだ…」
「ほんっとコイツ最悪だわ…」
―しっかし結花のおっぱい、でっけぇな~
―真由子よりでかくね?肉感が堪んねぇ~餅みたいだわ。
「人のおっぱい挟んで…キモい…」
―お、おぉぉすっげぇぇぞー
「何言ってやがる…こっちはゾワゾワしっぱなしなんだぞ…」
―我慢汁と汗でぬちゅぬちゅの肉がチンポに絡みついて~堪んねぇ~気持ちいい~。
「私のおっぱいで気持ちよくなりやがって…こんなことっ…」
―あ~出るぞ出る~結花~結花…!
「うわぁ…もういいから、早く終われ~~!」
―何だ無理やりされて感じたのか?
「だから、さっさとやって帰れ!バカッ!」
結花はこの状況に何の解決策が見出せずに、早く終わるのを待ち望んでいた。

―うぉ~締まるぅ締まる!エロイなお前、スケベの才能あるわ!
「そういう問題じゃ…あっというまに強制的にイかされる…抵抗するヒマもない…」
「くそぉこれじゃクラスの女子やママと変わらねぇじゃん!」
―俺もイくぞー結花!
「や、やっと…終わった…?」
―全然収まんねぇ精力剤が効きすぎてなぁ
「な、何回やったら気が済むんだよ…この性欲男がぁ」
「だ、だめぇ~~死ぬよ~何時間やったら気が済むんだ~あぁ~またイく~~」
―おいおい、気持ちよすぎてパニックか?
「な、なんでぇ~もぅ…頭トロけて…ああぁぁぁ」

…チュン、チュン…どうも朝を迎えた様だった
「…朝だ…ん?」
結花は横に寝ていたヤツを見て現実にかえった。
「なんでコイツが…うわっまだチンコがあそこに入ってんじゃん」
―これじゃ恋人同士みたいだなぁ。まんこに締められて目が目覚めるのって、俺初体験だわ。
「コイツ、ふざけんなぁ~」
―このまま、おはようセックスするかぁ。
「うわぁ…う、うそだろコイツ!どんだけエロいんだよぉ」
―朝から出る出る~~
「…昔からこの男がやることはいつもメチャクチャだったな…」

 

■無視せざるを得ぬ町…っ!【第4章:定食屋姉妹】貞操帯つけて欲求不満に陥った定食屋姉妹に交互にぶち込んで姉妹丼を堪能しまくる!ww

町中に無視されている男は学校を飛び出し街中へ!w
馴染みの定食屋の美人姉妹も容赦なく、遠慮なく姉妹丼で交互に犯しまくる!!ww

ある日の夕方の八百屋さんの店先での事だった。
町のおばちゃんたちの井戸端会議でのこと。
「…ここだけの話なんだけどね…」と八百屋の奥さんが切り出した。
「うちの旦那が町長さんのお家にお医者さんが入っていくのを何度も見かけてるの。」
「最近、町長さんの姿を見かけないし…」
「心配ねぇ…でも役場の方もいるから、今度のお祭りには元気に挨拶させるわよ。」

「あら、香夜ちゃん、いらっしゃい。」
「留美ちゃんから注文聞いてるよ。いつもお姉ちゃんの手伝いご苦労様」
香夜子は姉の留美が切盛りする定食屋を手伝っていると言う。
「そういえば、留美ちゃんの結婚式も、もうすぐだねぇ」
「留美ちゃんべっぴんさんだから花嫁姿もさぞかし綺麗だろうねぇ。おばちゃんたちもお祝いに行くからね!」
香夜子は口を開けず、ペコっと挨拶して帰って行った。
「留美ちゃんも大変ねぇ、お店だいぶ厳しいらしいよ。まぁ、町の人間が少なくなってきたし…」
香夜子は両親が亡くなった後、ショックでかなり口数が少なくなった様だ。

香夜子は重い食材を抱えてやっと家にたどり着いた。
「お遣いありがとう~。ごめんねぇ学校帰りに。」
「でもホント助かったわぁ。お客さんがたくさん来てくれるようになって、手が回らなくなっているの。」
「香夜子にはいっぱい苦労をかけちゃったもんねぇ。お店の手伝いや巫女さんのバイトまでしてもらって。」
「佐吉さんは結婚しても香夜子とも暮らしていいって言ってくれてるし。本当にいい人に会えてよかったわぁ」
香夜子はその姉の言葉が引っ掛かっていた。
…お姉ちゃん本当にあんな年の離れた人と結婚するの…?
…本当にあの人のこと好きなの…?
…本当にこの店やめちゃっていいの…?
「違うよね…?」
…生活が苦しいから…?
…相手の人がお金持ちだから…?
…私がいるから…私なんかがいるから、お姉ちゃんは……

すると、突然木戸が開いた。
ガラガラッ
―こんちわ~~す
―よ、留美ねえ、香夜子!久しぶり!変わんねぇな~この店も。
―おじさんがいなくなっていまは留美ねえがやってんだって?まぁ、留美ねえ料理うまいしな。
「あ、あの子だ…いつもお姉ちゃんにくっついてきてた…でも今は確か…」
―ん?無視すんの?ああ、やっぱり留美ねえでも無視するんだ。
―あんなに優しかった、あんなに可愛がってくれた留美ねえが、無視するんだ。
―信じらんねぇな~。俺なんか悪いことした?
「ご、ごめんなさい…でもこうしないと…」
―しかし近くで見るとますます美人になったよなぁ。つーかエロさが増してる?
―割烹着でこのエロさヤバくない?
俺は突然留美の割烹着をめくりパンティを下ろした。

「ど、どうして下着を…」
―井戸端おばちゃんから聞いたんだけど、留美ねえ結婚するんだって?
「え!なんで知ってるの?」
―おれが大人になったら留美ねえは俺の嫁になるって言ってたよねぇ?
―ひどくない?
―約束破るわ無視するわで、俺の中の聖母のイメージが崩れるわ。
俺は「あるもの」を取り出し、留美に装着し始めた。

カチャカチャキュルッ
「な、何を着けたの…?」
―勝手に結婚されても困るし、留美ねえの目が覚めるまで着けておくぞ、貞操帯。
「て…ていそうた…い…?」
―まんこ管理の道具だ。俺以外のヤツは絶対に留美ねえのまんこ見れねぇって仕様だ。
「え?えっ…?」
―ついでに香夜子も着けとけ。無視とかありえねぇし、目を覚ますまでそのままだからな。
「え…えぇ…?」
―こう眺めるといいねぇ~貞操帯姉妹っ!
―じゃぁまた寄るわ。目が覚めたら言ってくれ、そしたら外して姉妹丼食ってやるから。

その夜二人は初めての貞操帯に苦しんだ。
「外れないわ…でも…クリトリスの周りにネットりとした生き物が張り付いているみたい…」
「これを…このまま着けて生活するの…体の奥がジワジワ疼いて…苦しいわ…い、いつまで…」

俺はビデオカメラを購入したのだ。
何を撮るか迷っていると…いた、いた撮影対象が…
町のあちこちに井戸端会議している主婦たちが。
俺は主婦たちにおイタしながらその裸体を撮っていた。

…その頃香夜子は…
貞操帯によって局所へ刺激が妨げられているため、欲求不満が溜まっていた。
「シャワーの刺激…気持ちいいけど全然足りないわ…もどかしくて疼くわ…はぁ…」
「早く楽になりたいよぅ…」
「触りたい触りたい…触りたい…触らせてぇ」
はぁはぁ…あぁぁ…
貞操帯に阻まれ直接クリトリスが触れない事に苛立ちと不満が蓄積されていく。
「…香夜子…?」
留美もまた同じ様に欲求不満が極限まで溜まっていた。
二人は性欲を晴らすようにお互いを求め、慰めた。

そして結婚式当日…
…お互いに心を結び力を合わせ…
―その結婚式待った~
―留美ねえ、香夜子、見たぞ店の張り紙。
―無視はやめられないけど、俺に欲求不満の限界を伝えたかったのか?笑っちまったぜ。
店の扉に「姉妹丼始めました」と張り紙があったのを見たのだった。
俺は早速、結婚式最中である留美ねえ陰部を確かめた。
―うわっ、だいぶヤバそうなだ。女の陰気ダダ漏れしてんだけど。
そろそろ刺激を与えてやっか。

俺は貞操帯を外して陰部に指を挿れた。
はあぅっ…!
一擦りでイッてしまったようだった。
―マジか。まぁ餓死寸前かってくらい飢えてたんだろうな、このまんこ。
―熱くてドロドロですげぇ吸い付いてくるな。これほど飢え切った肉は触ったことがないかも。
俺は式場のみんなの前で指マンをしてやった。
じゅぶっじゅぶっ
「あぁぁっ!!イクっ…!あぁぁっ!!またっ!イィィく~!!」
何度も絶頂する留美ねえだった。
そして俺は硬くなったモノをぶちこんだ。
「ああぁぁん!!溜まっていたものが一気に解放されたら…こんなに気持ちいいぃぃ」
そして姉妹丼を食う時間となったわけだ。

留美と香夜子は上下に重なった。
―よし、そうこなくっちゃ。一気に食うぞ。
「えぇ~あんなすごい大きいものが…今から私の中に…私のおまんこの中に…!」
―こうやって並べると留美ねえの方が肉がたっぷりでいいケツしてやがる。
―今日は留美ねえのほうだけ腹いっぱい食うか!
「今日はいいって、そんなぁ…そんなぁ…!」
香夜子はシて欲しい期待で一杯だったのだ。
「う、うそぉ…な、なんで…そんなそんな…もう耐え切れないのにぃ」
「いやぁぁぁ。そ、そんなぁぁ…」

そんな言葉を聞いて俺はシたくなって、ズッポリ挿れてみた。香夜子に。
「んんあぁぁ~っっ!!ひぃ~!」
―香夜子のまんこも悪くねぇな。留美ねえのミミズ千匹に対して数の子天井ってヤツだな。
パンッパンッパンッ
―これはこれで楽しんでやってもいいかな。
「う゛ぁぁっ、う゛あぁぁぁ~~!!イぃぃ~~!」
香夜子はイキナリのお客様に、歓喜の嵐が体を駆け巡った。
「す、鋭い快感が電流ように背筋を通って…頭の中で爆発してるぅ」
「イってる…イってるんだぁ、気持ちいいぃぃっ~」
「ずっと疼いていたとこに、おちんんちんが直接ゴリゴリしてるぅ」
「硬いので擦られてるぅぅ!ああぁぁっっ、もっ死ぬ~死んじゃう~」
香夜子は、もう何も我慢せずに何もかも忘れて悶え叫ぼうと心から思った。

―なんか、昔からお前を見るといじめたくなるんだよな。あれも性欲なんかね。
―お前のこと、こうやってバックで犯しているとゾクゾクするぜ。
パンッパンッパンッ
俺は姉妹丼をたっぷり楽しんだ。
「こんな幸せな感覚初めてぇ…犯されてるのに…嬉しいよぉ~」
―香夜子イくぞ!出してやるぞっ、お前のまんこによぉ。
―子宮口にタップリ射精してやるから感謝しろ!
どぴゅどぴゅ、どぴゅー
「あぁっ…ひぃぃーあ、ありが…とう…おまんこ擦ってくれて~」
―お~すげぇな姉妹丼!味の変化があるからいつまでも食えそうっ。
―姉、妹、姉、妹で永久ループに陥るわ!

留美と香夜子は姉妹丼をタップリ食べさせて幸せの境地にいた。
「お姉ちゃん…け、結婚…や、やめてね…わたし…だいじょうぶ…いっしょに…がんばろうぅ…」
「うん…香夜子…ありがとう…」

■無視せざるを得ぬ町…っ!【第5章:役場職員】役場職員でロリ顔なのに巨乳の鈴森と仕事ができると尊敬されている女上司・朝霧課長を役場に来ていた町民の前で見せつけるように徹底的にハメ倒すww

町役場では俺のことが問題になっていたらしい。
「例の男の件だが…まだこの町から出ていってないらしいな」
「それどころか、町中のあちこちで好き放題ふるまっているそうじゃないか」
「町民全員の意識が足りていないからだ!」
「やられるままに、やられて。相手のやることに反応していたら何の意味もない」
「居場所がなくなる様にキッチリ追い込むんだ!君たち町役場の人間がもっと力を入れるように!」
「はいっ!」「はいっ!」
そして俺との「意思疎通禁止」ビラがあちらこちらに貼られることになった。

「朝霧課長~町中にビラを貼ってきました!でも、いいんですかね、あんな顔の載ったビラを町中に貼るなんて…」
朝霧課長は事務的に言った。
「いいのよ、まずは町民にしっかり意識を持たせないと」
「理由に関わらず私たちは町長の命令に従うのが仕事。迅速に任務を遂行しましょう」
「追い出す事に重点を置くなら…」
朝霧課長は続けた。
「男が来たら商店を閉めてしまうとか、男のライフラインを止めちゃいましょう」

鈴森は声を張り上げた。
「じゃあ、私はその件を町民にお知らせできるよう今日中に文書作成しますね!」
「お、鈴森は相変わらずのハリキリガールね!」
鈴森は元気に答えた。
「私も朝霧課長の様にできる女になりたいですからっ!」
「みててくださいよ!万が一その男に会っても私は華麗に無視しきりますからね!」

と、言ったのも束の間…男は背後にいたのだ。
男は素早く鈴森の服を脱がせ、おっぱいを揉んでいる。
「あっ、視線が…おっぱいに…ささってる…」
「今まで男の人におっぱいなんて見せたことないのに…上司にも…同僚にも…お客さんにも…」
「いっぱい見られている…だ、だめだ…恥ずかしさで涙が出てきそう…」
「し、しっかりしないと…役場の職員として自覚を持たないと…」

鈴森は気丈にふるまった。
「ご、5番の番号札でお待ちの方!こ、ここに今日の日付と氏名を記入してもらえますか…」
―近くで見れてラッキーだね、おじさん。この受付の子エロいよね?
―顔は子供っぽいのに、脱がしたら大きいおっぱいで。感触も最高だよ?揉んでてすげぇ気持ちいいよ。
―ほら、みてみなよ、おじさん。乳首がぷっくり勃起しているよ。ホントやらしい乳首だな。

鈴森はあっさり落とされた。
「あっ…ダメ、ダメ…そこっ」
―すげぇ体がビクビクしてる。お姉さん乳首大好きなんだね~
「ち、ちがうっ!みんなの前でそんなイヤらしい言葉を口にしないでっ!」
「な、なんとしても耐えなきゃ…なんとしても」
―乳首、限界までビンビンに勃起してるな。そろそろ快感になるだろ?
―お姉さん、腰がガクガクしてるよ。乳首だけでイけそうだねぇ。
「あっ…ひっ…だめぇ、それ…や、もう…ダメになるぅ」
「あっくるぅっ…体の中心から込み上げてくるぅぅ…だめぇぇ…とめてぇぇ…」
「ああぁぁっっ~~!」
―よーし、上手にイけたね。今度は俺を上手にイかせてもらおうかな~。

男が鈴森のパンティに手を掛けた時だった。
朝霧課長が二人の間に割って入った。
「鈴森さん、受付交代の時間ですよ。ここはいいから郵便局にお遣いに行ってちょうだい」
「あ、朝霧課長!」

―へ~部下をかばって自分の身を差し出したんだ、お姉さん。やっさし~
次は朝霧課長が脱がされるのか…?周りが気に掛けた直後だった。
ぷるんっ
朝霧課長の服はいとも簡単に脱がされ、豊満なおっぱいがみんなの前に公開されてしまった。
―お姉さん余裕だね。おっぱい丸出しにされても顔色ひとつ変わらないじゃん。
俺は朝霧課長の口に舌を入れたり、おっぱいを揉みしだいたりした。
―う~ん、これだけ反応なかったらつまんないもんだなぁ。マネキン相手にしてるみたい。
「7番の番号札でお待ちの方どうぞ~」
朝霧課長は何事もなかったように仕事を続けた。
「…さっさと射精して出ていきなさい…」

その時だった、男に何か飲まされた気配がした。
―さっきはこれからって時に我慢させられたからね。お姉さんには特別ないたずらをしてあげるよ。
「な、な…に!」
―もう効いてきたのかぁ。さすが即効性だけあるな。
「り、利尿剤…?」
「そんなもの飲ませてどうするの…何が目的なのこの子…」

朝霧課長は不安に駆られながらも仕事を続けた。
「は、8番の番号札で…お、お待ちの方どうぞ…」
「…こんな大勢のお客様や部下の前で、じょ…冗談じゃないわ。そんなことして何が楽しいの…」
俺は朝霧課長のクリトリスを上手に舐めた。
「…この子、舐めるのが上手い…感じるところを的確に攻めてくる…」
「が、我慢しないと…でも、このまま刺激を受けたら間違いなく…イってしまう…」
朝霧課長は力を入れたり抜いたりして自分の体をコントロールしていたハズだった…
「…イィっっ!!」
―お姉さんイったの?ずいぶん早かったねぇ。
―おしっこを我慢した状態でクリ責めされると簡単にイケるでしょ?
「…あぁ…また絶頂感きそう…トイレ…トイレ…トイレ…」

しかし、そんな状態も長くは続かなかった。
「クリトリスから伝わる快感…膀胱からの尿意…両方の限界だわっ」
「…うわぁぁ…!もうっもれ…そう!」
プシャァァ~
朝霧課長は耐えきれずに漏らしてしまった。仕事場である役場の中で…
「いやぁぁ~~お願い!見ないでぇ聞かないでぇ!」
―あ~あ、お姉さん派手に嬉れションしちゃって。どうするの?役場にお姉さんの尿の匂い染み込んじゃうねぇ。
―さっきのすまし顔より今の方がずっといいよ。
「…自分の意志で…体…コントロールできなくなってる…こんな子に思うままにされるなんて…」

―さーてと、ようやく俺の息子の出番かな。
―お姉さんがイった回数分はイかせてもらうわ!
ずぶずぶぅぅ
「んんっ!んぐっ」
―お姉さんのまんこキツイくらいだけど愛液も溢れているから、いい感じだわ。
ずちゅっずちゅっ、ずぷっずぷっ
―あ~~ガン突き気持ちいい~すぐ出そう!!
―出すよ出すよ!お姉さんのおまんこの中に…!
ドピュドピュッ
「あぁっ…あ…」

―体勢、変えよ。
朝霧課長は机の上に上がらされ、四つん這いにされてしまった。
「お客様が目の前に…」
―エロっこの体勢!アナルもまんこも丸見えだわ。
「あぁぁ…止めてぇ…だ、だめ…簡単にイかされてしまう…」
「…この子慣れてるぅ…ふ、普通の十代の男の子じゃない…!いったい何人の女性にこんな事してきたのよぉ!」
―お姉さん、ホント変態ションベン女だねぇ。
「イ…イキすぎて…発狂し、しそう…!」
パンッパンッパンッ
―おらおらぁぁ!これで何回目だぁ!
ドピュドピュ~~
「あっぁぁぁ~~!この子なかなか止まらないわ…」
―ん?お姉さんお~い気を失ったの?

俺は気を失ったお姉さんを置いて外に出た。
―やあ偶然だね。お姉さん、お遣いご苦労さま。
と、鈴森姉さんと出会ってしまったわけだ。
俺はすかさず、お姉さんにぶちこんだ。
パンッパンッパンッ
「ふあぁぁっぁぁ!あ、朝霧課長!ごめんなさい!わ、わたし…!」
「だ、ダメェ…!これすごいのぉ!」

■無視せざるを得ぬ町…っ!【第6章:山之内先生】とにかく排卵期に子宮が疼いて、ち〇ぽぶちこんで種付けして欲しくて・・・無視されている主人公に話しかけて種付けをこんがんしちゃうドスケベ山之内先生がエロ過ぎてヌケルww

…私、山之内はどっぷりとハーレクニン文庫にハマってしまい、小説のヒロインを自分に置き換え妄想していました。
だけど…現実世界はそんな夢物語ではなく、厳しくて生々しいことは分かっていたのです。
でも…指が止まらないんです…毎日クリトリスを挟んでグリグリすると…とろけるような快感が全身に…
「はぁぁっはぁっ…だめぇ、だめですっ…」
…誰かに弄ばれるイメージが…妄想が…わたしをダメにするぅんです…
「ぅわ…あぁ…いく…いく…もうっ、あっ…」アソコが溶けそうで…

一ヶ月ごとにくる排卵期…
私にとって本当に地獄な数日間…
子宮を中心に全身がムズムズ疼いて…苦しくて…変になりそうな感覚…
どうしたらいいのかわからなくて…どうにもならなくて泣きそうになる…

この疼きは…何度、いや何十回自慰をしたところで収まるわけがない…
…妊娠するまでは終わらない…
無理よ…私みたいな女と性行為する男などどこにもいないのよ…
ああ…もうっいやっ…イヤ…嫌!…気が狂う…この疼きを止めて!もう体がもたないのぉ…!

ある日の夕暮れ時だった…
私は有給休暇まで取って、「あの」少年の後をつけている…わたし…なにをしてるのかしら…
…服まで新調して…いったい私は…
俺は気がついていた。後をついてくる人の事を。
―先生?そこにいるの先生だろ?
―なんなの?なんか用?最近俺のことずっと付け回してなかった?
「……」
―な~んて、返事あるわけねぇか。じゃあね腹減ったから帰るわ。
俺は薄らとぼけた。
「あ、あ…行ってしまう…初めて私を見てくれたのに…待って…」

「待ってください!」
―ん?その俺に言った言葉なの?
「そ、そうです…あなたに話しかけました。」
―いいのかい?俺と話したら、みんなから無視されちゃうよ。
―町から追い出されちゃうよ。
―先生の仕事もできなくなっちゃうよ。
「い、いいんです! わ、私は決めたんです!」

…私は…自分の中の「何かに」期待していた…
…現実世界を次々に壊していく彼に犯されたら…この苦しい世界も変わるんじゃないかって…
…彼が私の中のヒーローになってくれるんじゃないかって…
…だから変わろうと…

わたし、山之内という一人の女は…本能が指図するように言葉を発していた。
「どうか謝らせてください!今まで本当に申し訳ありませんでした!」
「無視なんて間違っていました!」
俺は期待しない展開になって正直困っていた。
―どうしたの?先生…そんなこと急に言われても。
先生は頭の中にあったストーリーを続けた。
「許して欲しいなんて…言えません…ただ一つだけ聞かせて頂けませんか。」

俺は何が何やら、どうなっているのか状況が分からなく、素っ頓狂な声を出してしまった。
―えっ??
「そんなに…ダメですか…」
―えっ?んっ??なんのことだ?
「そ、そんなに私って…その…魅力…ないですか…?」
―せ、先生??
「確かに私は地味で年齢も高く見られがちで…でも他の方を見ていたら…」
「…私なりにいろいろ考えて服装とかも変えてみたんですが…全然分からなくて…理由を教えて頂けたら…」
―せ、先生??めっちゃ早口で、な、何を??
俺は先生の頭の中がどういう思考回路になっているのかサッパリ分からなくなってきた。
「体がムズムズするの…」
先生は豊満なおっぱいを俺の前に曝け出した。
―?先生?

「どうして、どうして私だけ…なんですか?どうして私だけ犯さないんですか?」
「どうか…私をあなたの性の対象にしてください!」
やっと状況が読めた。なるほど。

―へ~、先生って俺に犯してもらいたかったんだぁ。
―先生なのに?聖職者なのに?生徒にぐちゅぐちゅに犯して欲しかったと?
―ふ~~ん…
―悪いけどさ。信用できないわ!
―今まで散々無視して、急にゴメンナサイって。なんかの策略かなって勘ぐっちゃうよ。
―町のスパイじゃないのか?
「そ、そんな…」
本気で相手をして欲しかった…ただ…それだけ…それだけなの…
―そうじゃないなら、証明してくれたらいいんだよ。
―間違いなく『俺側の人間である』ってことをね!

…証明…どうやって…
―じゃあ先生、始めようか。
先生は裸同然の格好で首にリードを付けられ四つん這いに歩いた。おっぱいもおまんこも丸見えで…
―この方法が単純明快で分かり易いじゃないか。町中の人に一目で俺のものだって分かるでしょ?
「町中の人に…?」
―あれっ?町の人に知られたくないの?俺に信用して欲しいんじゃないの?
「そ、そうじゃ…信用して欲しいです…」
…もっと普通の格好で受け入れたかった…この犬の姿…
…わたしいったい…どうなってしまうのぉ…

バイブが刺さったまま歩くなんて…
「はふぅ…はっふっ」
―先生、息が荒いね。興奮してる?それともおしっこ我慢かな?
―はやく犬のポーズでシャーってしないと町の人来ちゃうよ?
…い、いくらなんでも無理よ…町の中で野外放尿なんて…こんなことまで…
頭で分かっていても体は受け入れざるを得なかった。
シャー
―先生、上手におしっこマーキングできたよ。えらいえらい。泣かないで。

な、なんでだろう…こんな事させられて…
でも…この人に褒められると、どうしてこんなに嬉しいんだろう…

俺は先生を電柱にリードでつないだ。
―じゃあ、先生ここで「待て」をしてて。俺は公園のトイレいってくるわ。
―ちゃんといい子で待ってるんだぞ。

暫くすると人影が見えた。
…あ、町の人だ!
「うわぁっ、なんだ!痴女だ…この町にもこんな変態女がいるんだ…」
「この女…どこかで見たような…」
…町の人の視線が痛い。奇異と好奇の視線が突き刺さる…

―お待たせ先生!いっぱい出たわ。ペロペロして綺麗にしてくれよ!
俺は山之内犬にイマラチオをさせた。すごく興奮しているようだ。
―いい子で「待て」ができてたみたいだな~えらいえらい。ごほうびにチンポ舐めている間おまんこいじってもいいよ。
―先生の口まんこすげぇ気持ちいいぞぉ
じゅぽっじゅぽっ
―亀頭に独特の快感があって…あぁぁマジ気持ちいい~~
「気持ちよくなってくれてる…私なんかの口で…気持ちよくなってくれてる…」
「ああ、もっと気持ちよくなってください…あなたのおちんちん…私を使って…もっと…」
―喉にミルク出すからその瞬間イケよ!おら!イくぞぉ全部飲み干せよ~!
どぴゅっ、どぴゅっ
…量が多くて全部飲みきれなかった…
…せっかく…せっかく…私のお口でイってくれたのにぃ…

―じゃあ、次はお手だ!よ~しよし、いい子だな。
「えへへ…えへへ…嬉しい…嬉しいナメナメさせていただけた…」
―ケツの穴舐める褒美がいいなんて、ホントっ変態だなぁ。
―あ~~でも上手い、上手い、気持ちいいぞぉ
山之内先生はいつの間にか方向性がどうれあれ、「奉仕」をする事自体が喜びに変わっていった。
「ああぁ…もっと愛させて…あなたの全部を愛させて…」

―じゃあ、今度は…
俺と先生が来た場所…そう、山之内先生の職場…教室だった。
「わ、わたし…今…自分の学校に…教え子や教師仲間がこの姿を見たら……」
山之内先生は、どういう結果になるかなどは、とてもショックが大き過ぎて考えが及ばなかった。
そして、罪悪感と背徳感で全身が震えたのだった。

「でも、こんな時間だから学校には誰も…誰もいないはず…」
―でも、会議室から声が聞こえるぞ。
―ほら先生見てみなよ。生徒会の会議をしてるみたいだよ。
俺は会議をしている目の前の机に先生を座らせた。
周りの生徒会員はみなビックリして先生を凝視している。
そりゃそうだろう。山之内先生が犬の姿で現れるなんて予想だにしていなかっただろう。
―先生、ほ~ら芸をみせてごらん。ちんちんは?
「ああぁぁ」
―よくできたね。
先生は生徒たちに好奇と侮辱の目で見られている視線を感じ、全てが崩れ落ちていく気持ちに襲われた。
しかし、その視線より興奮と懇願の方が先立った。
「い、挿れてください…どうか…どうかあなたのおちんちんを…私の中に挿れて下さりませんか……」
―いいの?先生。自分の生徒の前でそんなおねだりしちゃって。
「い、いいんです!もう、いいんです!」
先生はもう、後戻りする事はできなかった。
「どうか私を好きなように犯してください!」
―じゃあアナルにぶっといのいくぞ!
ずぶずぶっ、ずぶずぶっ
「あひぃ!あっあっイく~イく~」
…先生は改めて人生を振り返って思った。
…人間としての常識や尊厳を捨て去って欲望に素直になることが、こんなに気持ちいいなんて…

「あああぁぁイク!」
―先生、勝手にイクなんて許さないよ。許可なくイキそうになったらお仕置きするよ?
「そ、そんな…おし…おき…なんて…」
―まだイクな!まだイクな!イクんじゃないぞ!
「あぁ、征服されている…彼に征服されている…彼に独占されている…彼は私のものなんだ…」
そこには痛みや恥辱・屈辱を卓越する快楽しかなかった。
「彼が与えてくれるものは、どんな苦痛も羞恥もご褒美になる!」
「あんっ!いく!いく!ごめんなさ…い!もう、イってしま…う…あぅっ」
―どうしようもねぇな欲求不満のマゾ犬は。

―先生って、もうホントに俺の言うこと何でもするんだね。
「あなたの言うことならなんでもして見せます!」
山之内先生はアナルやおまんこに挿入を懇願した。
「お願いします!なんなりとお申し付けください!」
―何年も溜め込んだ性欲を解消できるくらいにイキまくったらお前の腰も止まるだろうっ!
―イけイけっ!もう好きなだけイキまくれ!
―イキ死んでも構わんぞ!
「あっ…ありがとうございますぅ…ありがとう…ございます!」
俺は発情期のメスの性欲の強さを少々ナメていたようだった。先生は予想以上に強欲だった。

「あなたの子種を!どうか!お、お恵みくださいっ!大切に育てます!」
「に、妊娠を!お願いします!」

…もうかなり時間が経った頃だった…
―さて、そろそろ帰らねぇと遅くなっちまったなぁ。
俺の肩を背後からポンポンと叩くやつがいる…振り返ると…
同級生の女子「たち」だった。
「最近あなたが学校にこなくなって…もしかしたら町から出て行ったのかも…と思ったら…」
「…辛くて…ものすごく辛くて…」
「わ、私たちはあなたの味方になりたい…いっぱい傷つけちゃって、もう…許してもらえないかも知れないけど…」

―んん?って…全員同じ気持ちなのか?委員長も?結花は?…じゃあ改めてみんな全然謝る必要ねぇからな。
―俺ら友達じゃん!
「ありがと~本当にありがとう…!」
「なんか嫌な予感しかない奴の笑顔だったんだが…」
「…それな…」

■無視せざるを得ぬ町…っ!【第7章:祭り】町の祭りで女子生徒を裸にして乱痴気騒ぎwwするとそこへ・・・今回の無視の首謀者が現れて・・・!?

俺はいい加減に腹が減ったので家に帰った。
―ただいまぁ母さん。
「おかえりなさい。食事の用意ができてるからね」
「…ごねんね…母さんまだ少し調子悪くて…」
―無理にでも食べないと余計に調子悪くなるよ。
「…ごめんね…本当ならお母さんがしっかり していないといけないのに…」
「町全体から拒絶され…私だけでなく息子まで…張り詰めていた糸が切れたかの様に力がでなくなって…」
「これから…どうしたら……どうしたらいいの…」

チュッ
「今、な、何をしてるの…!」
―母さんの水分補給だよ。
「ダメだって前も言ったでしょっ!親子でチューなんて!しちゃダメだって!」
―いいじゃん義理なんだし。年もそんなに離れていないくせに。
「そ、それでもあなたは私の息子なんです!」
―はいはい、無理強いはしませんよ。わかったからさ”祭り”に行こうよ。
「えっ?」
―今日の夜お祭りがあるんだって。町中の人たちが集まるでっかい祭りらしいよ。
―ほらほら、行こうよ。立てないって言うんならおぶってでも行くよ。

そしてお祭り当日…
―大丈夫母さん、歩ける?
「あ、ええ…でも、こ、こわい…家から出ただけなのに誰かに会うんじゃないかってビクビクしてしまうの」
俺は町ゆく人にイタズラをしたやった。
「ち、ちょっと待って、なにしてるの?」
―相手が勝手に透明人間扱いしてくれるんだから、逆にこっちも好き放題しちゃえばいいんだってば。
―俺たち何か悪い事してた訳じゃないんだから。堂々としていようぜ。
―さぁ行こう!今日は祭り祭りを楽しもうよ!

俺たちは祭り会場に到着した。
「あ、きたきた!こっちだよ~」
「お母さんもご一緒なんですね。こんばんは~」
そこに待ち構えていたのは同級の女子たちだった。
「えっ…?どうして私たちと話を…」
母さんは町の女の子から話し掛けられた事に、とてもビックリした様子だった。

―ふっふっ、驚いた?母さん。実はね…
と、俺は真由子の浴衣を突然はだけて、おっぱいを揉み始めた。
―こういうことなんだ。
「えっ?も、もしかしてことらのお嬢さんとお付き合いを…?」
「でも人前で…おっぱいを触るなんてしない方が…」
―いいや、そういう事じゃないんだ。ようやく少しだけ「壊せた」って事なんだ。
「こ、壊し…?」
母さんはその状況が飲み込めずにフリーズしてしまった。

―母さん…母さんってホントお人好しだよね。
俺は言葉を緩める事なく続けた。
―結婚直後に事故死しちゃった夫の息子なんてほっとけば良かったのにさ。
―わざわざこんな田舎に来て俺のこと育てようとしたりして…
―…でも、俺はそんな母さんが大好きだから…
―…大好きだから、この町を許さないんだ。大事な母さんを泣かせたから…
俺は母さんの目を真正面に見て心に固く誓った。
―俺はこの町をぶっ壊すよ!
―最後まで卒倒せずに見ててくれよ、母さん。

―と、言うわけできょうの祭りで更に俺側の味方を増やしたい。みんな協力してくれよ!
「もちろんだよ!私たちにできる事なら。」
―とりま、お前らが俺の仲間になったという事を町民にアピールしたいんだ。
―「この町民」は右へ倣えの性質があるから寝返り易くなるはずだ。
―と、いうわけで目立つし分かり易いこれだね。
と、俺は同級生たちを裸にして首にリードをつけた。まるで鵜飼いのように。
―お~、みんな見てる、見てる!
「は、恥ずかしくて体が震えちゃう!」

祭りにきている町民たちは口々にザワついている。
「な、なんだあれは。なんで全員裸で…」
「女子学生のハダカなんて、見ていいのかよ」
「おっぱい、すげぇ揺れまくってる…」
「あ、あれはいつも挨拶してくれる子じゃないか!あんなエロい体してたなんて…」
「すげぇもの見てるぞ、目に焼き付けねぇと」

女生徒たちの反応も様々だった。
「あ、ありえない…私が…こんなマネをするなんて…夢じゃ…」
「まぁ、ここまで来たら半端にやらねぇ方がマシだろ。とことんやってやろうじゃないの!」
と腹をくくる生徒までいた。
「委員長、実は興奮してんじゃないの?」
「ゆ、結花こそ鼻息荒くしてるじゃねぇか」

―俺たち無視されるどころかみんな振り返ってじっくり見られてるぞ。
―いや、それどころかゾロゾロ後ろからついてきやがる。
―こんな変態女子学生の集団お散歩集団なんて、生涯見られないからな。
―よっしゃ、ついてきたギャラリーを更に魅了するぞ!もっとエロく舐めるんだ。
―見てる奴がこっち側に来たくなるくらいな。
俺はチンポを「彼女たち」にもっとエロく舐める様に指示をした。

―あ~~堪んねぇ~も~イキそっお前らエロすぎ!
―あ~~イクぞ!
ドピュドピュドピュ!
「あんただけがイクなんて…お願い!ちょっとだけでもいいから…」
俺は彼女たちに次々にぶちこんだり、手マンしてイカしまくった。
「すごいっすごいっよぉ~ああぁぁトロけそうだよぉ~~」
「ああっイクっ!イっちゃう!あっあっ!」
ビュルッ、ビュルッ~~

―次は盆踊りに乱入しろ!ハダカで踊り狂え!とにかく存在をアピールしまくって注目を集めるんだ!

と、そんな時突然スピーカーから会場に、停止を呼び掛ける声が飛んだ。
『何をしている!そこの露出狂集団!』
『今すぐ露出行為をやめてここから出て行け!町長命令だ!』

俺はこの瞬間を待っていたのだ。一対一の戦いを。
―町くたびれたぜ町長!
と、俺の目の前に現れたのは……エレナだった。
―え?エレナ……?なんでエレナなんだ?
―な、何やってんだよお前?そんなとこで…
『気安く名前を呼ぶな!私は町長代理だ!』
―は?町長…なに?何いってんの、お前?
『うるさい!お前なんぞと話す言葉はない!』
『誰でもいい!そこにいる変態男と露出狂女を捕まえろ!全員町から叩き出してやる!』
『協力しない人間も同罪だっ!』
エレナは権力を振り回し始めた。
「エ、エレナ…どうして?」
当然だが、女子生徒も疑問を解決できないでいた。

―ちょっと待ったぁ!
俺は、そんな状況もあろうかと用意したものを披露した。
―まぁまぁ皆さん会場も混乱してきたので落ち着いて、まずこの映像を観て下さい。
―この映像を観てからどうするのか決めても遅くありません。この町の真実の姿です。
俺は用意した大型スクリーンに投影するビデオの再生ボタンを押した。
―それでは上映スタート!
そこには町中でエッチをされ、イカされている女性の数々の映像が映っていた。
…女子学生から八百屋のおばさんまで、ありとあらゆる映像が流れている…
―どうですか?皆さんもこちら側に来ませんか?
―一度きりしかない人生を自由で気持ちいい生き方をしたくありませんか?
―こちらへ来てくれる人は盆踊りの輪に加わってください!
「それって…町を裏切るって事…そんなことは…」
―考えるな!もういっぺん俺に犯されたい女はこっちに来いって言ってんだよ!
―つまんねぇ事考えないで、さっさとこっちに来い!このメス犬ども!
「そ、そんな風に言われたら…」
「……もうぅ……行くしかないじゃない…!」
町民たちは次々に盆踊りの輪に加わっていった。

―おっと、形勢逆転かな?エレナ。
―いや、『町長代理』さんかな?

■無視せざるを得ぬ町…っ!【第8章:エレナ】今回の無視の首謀者は幼馴染で町長代理のエレナだった!?そこには深いわけが・・・

それは、エレナがまだ幼い頃の事だった。
母が亡くなった時だった…
「心配はいらないよ、これからはお母さんのぶんも私が守ってあげるから」
と言ってくれた人がいた…あれは…

現実に返った私。
はっ!…私の…この状況は終わったのか…?
いや、
「誰が終わらせてたまるかっ!もう一度体制を立て直してやり直す!」

―あっ!エレナ逃げるな!
エレナは対抗策を練るべく、足早に会場を立ち去っていった。
「あの男だけは許すわけにはいかない!絶対に!絶対に…絶対にこの町から追い出してやる!」

どれくらい時間が経ったろう…
逃げ走り、疲れたエレナは林の陰で寝てしまったようだった。
「う…ん…今何時だ?…お腹、お腹空いた…確か小銭があったはず…」
エレナは近くの店に入りパンと牛乳を買った。
「これ、ください。」
「これ!く・だ・さ・い!おい!おっさん!聞こえねぇのか!これください、って言って…」
エレナは店に貼ってあった顔写真のポスターを見て息を飲んだ。
「な、なんで……」
あまりの驚きに、店の外に出たエレナが見たものは、壁一面に貼ってあるエレナの顔写真ポスターだった。
「な…なんだこれ…。な、なんで私の写真が…」

―エレナ、つ~かまえた!
「て、てめぇー離しやがれ!ころすぞ!」
―相変わらず口が悪いのは変わんねぇなぁ、お前。
―でも力は俺の方が何倍も強くなってるだろう?あの頃に比べて。
俺はエレナを羽交い絞めにした。
「お、おいっ!そこの!誰でもいい!誰かこの男を捕まえろ!町長命令だぞ!」
「お、おいっ…な、なんで誰も反応しないんだ!振り向きもしないじゃないか…!」
―ムダムダ、お前あの張り紙見えねぇの?
と、俺はエレナの柔らかい胸を掴んだ。
「うわぁっ!ムネ触るな!」
再び逃走を図ったエレナが見たものは町中の顔写真の張り紙だった。
「ま、町中に…」
町民に話かけるも、ことごとく無視されるエレナ。
「なんで私を無視の対象にするんだよっ~!」

そんな悲痛な叫びを上げているエレナを俺は捕まえた。
―おっと、オオカミ少女、再逮捕っ!みなさんご協力ありがとうございました!
そしてエレナを文字の如く縄で吊るし上げた。

―しかし、さすがといか素晴らしいチームワークを発揮するね、この町人たちは。
―味方にしてしまえば、こんなに頼もしいものはないな。

―でも、なんでお前、そんな風になっちゃったの?昔は俺ら普通に遊んでたじゃん。
―まぁ、とりあえず俺側の要求を言うわ。
―どうして俺たちをこの町から追い出そうとしたのさ、そんで俺と母さんへの誠心誠意の謝罪を…
「うるせぇ~~!誰が謝るか!この変態クソ野郎っ!」
「いいか、ひとつだけ教えてやる。この町を一度出た者は二度と戻ってこれねぇようにするって決めたんだよ!」
「理由は!裏切者だからだ!」
「そんな事は決定なんだっ!決定!絶対に覆らないのさ!」
「ゆえに、てめぇに謝る事は死んでもしねぇ!」
「わかったら、さっさとこの縄をほどいて黙ってこの町から出て行けっ!」
―なるほどね…

―それじゃ開戦だな。お前の主張と俺の主張、どっちが通るか戦いだ!
俺はエレナの服をはだけて胸を露出させた。
―あれっ?お前、陥没乳首じゃん。本人の性格と裏腹にずいぶん胸も乳首も控えめなんだな。
「や、やめろ!触るな!私は嫁だぞ!町長の嫁だ!」
―はぁ?嫁ぇ?マジ?町長と結婚してるってこと?町長っておっさんだろ?
―そんなおっさんと乳クリあってんの?
「バ、バカっ下品なことを言うな!」
「それに私が誰と結婚しようと、乳クリあおうとお前には関係ねぇだろ!」
俺はエレナの乳首に吸いついた。
―これはいいのかな?
「や、やめろっ!変態っ!てめぇの頭の中にはそう言う事しかねぇのかよぉ!」

―おっさんと乳クル前にお前の体、開発しといてやるよ。
「な、なんだこの感じ…感じているのか…いや違う感じてなんかいない」
「す、吸うなぁ!」
―お~~すげぇビンビンに出たなお前の乳首。勃起してやがるぜ。
―ガキくせぇおっぱいが、ちっとはエロくなったじゃねぇか。
「もう、やめろ!もうっ、もういいだろ!いい加減にっっ…」
―ここからが本番、気持ちいいとこじゃねぇか。
俺はエレナの乳首を開発すべくクリクリこね回した。
「くそぉ…声…勝手に出ちまうぅ…あっ、はぁ、あぅ…」
―まぁ、お前の言葉より体を見た方が正解が分かりそうだな。
と、スカートとパンティを脱がせた。
―おいおい、まったくごまかせないレベルでヌレヌレになってんじゃねぇか。
―嘘ついていいのかぁ?町長の嫁がさぁ。
「て、てめぇマジでころすぞ!」
―何だよ、幼馴染のよしみってやつさ。
俺はギンギンになったものをエレナにぶち込んでやった。
「ああぁぁあっっ!私の中にはいってくる…」
―うぉっ、マジせまいわ。
「こ、壊れる…無理…大きすぎる…誰か助けて…誰か…」
助けるどころか、反応する町民はいなかった。

―お前の処女まんこは俺がいただくわ!
パンッパンッパンッ
「ああぁぁぁ~~!」
―しかし、お前のまんこダントツ狭いわっ!ロリ仕様のまんこ気持ちいい~~
「お腹の中が燃えてるぅ…子宮つぶされて…内蔵まで押し上げられてるぅ…」
「壊れるぅ…私、今コイツに犯されてるんだ…」

「くそぉ…くそおぉぉ…町の全員がコイツの味方になっているわけじゃない…」
「まだこっちの陣営にも…まだ私の味方が残っているはずだ…」
「絶対にゆるさねぇ…必ず報復してやる…」
―おうおう、そうこなくちゃエレナ!こっちもお前が謝るまで何度でも犯してやるよ!
「頭の中でバチバチ火花が弾けとびつづける…息が上手くできない…」
「いやだぁいやだぁいや~~!!」
―ん?なんだ意識飛んでんのか?しょうがねぇ、今日のところはこれくらいにしておいてやるわ。
―また遊ぼうな、エレナ。

エレナの意識が回復した頃だった。
「…うう…私…自分の部屋に戻ってこれたのか…」
―やあ、おはようエレナ、今日のレイプの時間だぞ。
俺はエレナを再び犯し始めた。
「はなせぇっ!変態クソ野郎!!」
と、エレナの視界にお手伝いさんの姿が飛び込んできた。
「おい!変質者だっ!変質者がうちに不法侵入したぞ!は、早く人を呼んで捕らえてくれっ」
「何してるんだ!早く…!」
しかしエレナの声は空しくも無視されていた。
「う、うそだろ…!家の中のの人間まで…そんな…」
町長は今、病気で療養中…家の中も外も敵だらけ…この町にエレナの味方はいないのだった。

―お前クリトリスまで包茎かよ、開発してやるよ。
「へ、変態!変態!やめぇぇろ~!」
俺はエレナのクリトリスを舐めた。
じゅるじゅる
「んはっ!ああっ!だ、だめぇ止まらない!」
―あ~あ、クリどころか何も刺激されていないのに乳首までビンビン。
―人のこと変態変態て言うけれど、お前の方がよっぽど変態だわ。
「ああぁ、なんでこんなに好き放題にされて悔しい…」いやだ、いやだぁぁ」
―昨日より今日、今日より明日。開発されるたび、どんどん感度は上がってイキやすくなってるぞ!大丈夫かぁ?
「いっ、いやだぁ…気持ちいいのいやだぁぁ!」

…今日も翌日からも…
…どこに隠れていても、その場で抑えつけられ…犯され…何十回もイカされた。
エレナは毎日毎日、どれだけ遠く逃げても追いかけてきて失神するまで犯され続けた。
―まだわかんねぇの?この町にお前の逃げ場なんてどこにもねぇんだよ。
エレナはこの世に体があるのかどうかも分からないくらいに、心身ともにボロボロだった。
それに皮肉な話だ。今この町で私を無視しない存在が唯一コイツだなんて。
「わ、私は…どんなに犯されたって…たとえ気が狂ったってお前の思い通りにはならないからなぁ!」
「お前にも、お前の母親にも、この町にきたことを後悔させてやるっ!」

そのとたんコイツの雰囲気が変わった…無表情に。
…今日は一段と激しく1時間も抜かずに何回も射精。私のお腹はコイツの精液でタプタプになっていた。
「何か言えよ~!言えってば~!なんで何にも言わないんだよ~!」
その時エレナは悟った。
「見ていない…私のことコイツは見ていない。まるで物を壊すかの様に…ただ精液を注ぎ続けるだけ…」
「…無視されている…無視されているのか…私…町中の人間だけじゃなくコイツにまで…」

「…わかったっ!もう謝るからぁ!謝るよぉ!」
「悪かった…私が悪かった…ごめんなさいぃぃ!」
「だから…もうやめてぇぇ…」

2時間も経った頃だろうか…
―さすがに超人と思われたこの俺様も…限界…

それは、エレナがまだ幼い頃の事だった。
父は女を作って家から消えた
後に残された外国の血を引く母と私に、閉鎖的なこの町の大人たちは冷たかった…
まるで…そこに存在しないかの様な扱い…
母はいつの隠れて泣いていた…
私はいつも一人…
他人と関わることが恐怖となっていて…時間が流れるのをただ…ひたすら待っていた…
そんな頃、突然あの男はノックもせずに人の領域に入ってきたんだ…
そして小さくうずくまっていた私を外界へ無理やりひっぱりだしていった。
それでも私は…その世界にいる時だけは…楽しかった…

…お母さんは町長の家で家政婦として働くことになったが、私は町長のことをなんていい人なんだろうと思った。
でも…母は実際は妾として…
(妾 (めかけ、しょう) とは、婚姻した男性が、妻以外にも囲う女性のことで、経済的援助を伴う愛人を指す。)
そして母が亡くなった後は、その対象が私へと変わった…
町長は奥さんと別れて私と結婚するんだと…
私にも返事する権利もなく、結婚できる年になったら即入籍すると言ってきた…

「そしたらさ、お前…急にこの町に帰ってくるじゃん…結婚する時に近くにいて欲しくないし…」
―エレナ…?
「話したぞ!話したし、謝った…!だから、もうやめろよなっ!」
「いいんだよ別に…無視されるのは。世界中の人間から無視されたって私は別に構わねぇ」
「で、でも…お前はイヤだ!お前だけは私のこと無視するのはイヤなんだよ!」
―エレナ……

「無視すんなよぉ…バカぁぁぁ…」
―要するにお前は俺のことが好きだった。そういう事か?
「そんな簡単にまとめ…」
―もういいて言ってんだよ…そういうのはさ…
俺は気がついたらエレナとキスをしていた。
―簡単に言えよ、簡単に。素直に分かりやすく。
―俺のこと好きだったのか?
「す、好きだぁ…!おまえのこと好きぃなんだよぉぉ!」
「好きなの…好きなのぉ…好きなのぉぉ~!」
―最初からそうやって言いやぁいいんだよ。
俺は再びエレナに向かって腰を振った。
―おらっまんこ気持ちいいのか?エレナ!答えろ!
「き、気持ちいいぃ!おまんこぉ…!気持ちいいのぉぉ!」
「イクぅぅ止まらないぃぃ!ああぁぁ!イ…ク…ゥゥ!」

―ってか思ったんだけどさぁ…
―別に嫌なら町長と結婚しなかったらいいんじゃねぇの?
―どうせこの町壊れたんだし…もはや町長もクソもねぇぞ。
「……」

■無視せざるを得ぬ町…っ!【エピローグ】しっかし、みんな腹でっかくなったなぁ。オレはこの町が大好きだ!

俺がこの町に引っ越してきてから2度目の夏…
目の前にあるのは1年前には考えられない光景だった…

口を少し開けトロリとした唾液を俺のチンポに垂らしている…
あの母さんが…
母さんが俺の精液を抜くために自らのおっぱいを使ってチンポをしごいている…
パイズリ自体の刺激もありえないほど気持ちいいぃ…

強い乳圧と、時折追加される唾液ローションのヌルヌル感で本当のまんこに匹敵するほどの気持ち良さだ。
ビクビクと暴れるチンポをおっぱいで抑え込まれトロットロに溶かされる…
―母さん!ああぁぁっ気持ちいい~~も~頭の中がまっしろ~~!
「また出たね…すごい量ね、スッキリした?」
―うん!最高だよ、母さん!
あの母さんが自分からキスしてくれる様になった…
―すげぇなぁ。
俺は毎朝、母さんとセックスしている。
「ああぁ、だ、だめぇよぉ…本当に遅刻しちゃうわよぉ!」
―しらねーどうでもいいよぉそんなこと!
―母さんは俺とセックスするのイヤ?それともしたい?どっち?
「どうして、そんなこと言わせたがるのぉ!」
「い、言えないわぁ…そんなことぉ…だってぇ私ぃあなたのお母さんで…」
「エッチなことしちゃダメなのにぃ…」
―俺だって同じだよっ!
―俺だって息子だけど母さんとセックスしたいよぉ!
―母さんのまんこ、めちゃくちゃ気持ちいいてって思ってるよぉぉ~!

―母さんのまんこ…ウネウネうねって…俺のチンポに絡みついて…
―入り口と中間と奥の三か所も締め付けてくるし…
―奥の方は細かいヒダが亀頭をザラザラ刺激してきてっ!
―クッソクソに気持ちいいだよぉぉ!
―言えよぉ、母さんもちゃんと言ってくれ!
「す、好きよぉ…あなたも…あなたのおちんちんも!」
「あなたとセックスする事も好きよぉ…好きぃ」
「息子にこんなにドキドキしちゃうなんて…母親…失格ね…」
―母さん!母さん!
俺は母さんにドキドキしながら必死に腰を振った。
―母さんっ!母さん~~!
ドピュドピュ
「あのね…ひとつお願いしていい?『母さん』じゃなくて名前で呼んで欲しい…な…」
―…!

ある晴れた朝…
―今日も気持ちいい朝だなぁ。あれ?結花じゃん。どうしたこんなとこで。
「よぉ、別に…いや…待ってた…お前を…」
―えっ?
「だってこうやって待ち伏せしないと、なかなかお前と二人っきりに…」
と、話していると皆がやってきた。
「おはよ~今日もいい天気だね!」
―真由子、柴田ちゃん、委員長も。
「結花、ぬけがけルール違反だぞ」
―しっかし、みんな腹でっかくなったなぁ。
「うん!もう、いつ産まれても大丈夫よ!早く産まれるように沢山歩いた方がいいんだって!」

一方…
「今日もにぎやかですわね」と朝霧課長。
―悪い悪い朝霧課長、なんか行きがけにどんどん増えちゃって。
「まぁ、今は夏休みですしね。しばらくは仕方ないですわね」
「でも…夏休みが終わったら…その間の分もちゃーんとお相手してくださいね。町長さん…」
―俺はこの町の町長になったのだ。
実は町民全員の選挙により圧倒的勝利をおさめたのだ。
と言っても、俺はお飾り的存在。
実際の仕事は朝霧課長やエレナを筆頭に役場の人間が回している。
そして適当に思いつくまま自由な町作りを楽しんでいる。

過去の閉鎖的だったこの町は壊れた。
そして開放的なこの町の噂を聞きつけて移住してくる人もいる。
子供もバンバン産まれて、この町はきっとこれからどんどん栄えていくだろう。

ある意味本当にひとつの家族の様な町になった。
―俺はこの町が大好きだっ!

無視せざるを得ぬ町…っ!
 
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101046000_BookLiveコミック【AC】無視せざるを得ぬ町…っ!※スマホ専用