姉はヤンママ授乳中in熱海全話完全ネタバレ/熱海でも家族に隠れてドスケベセッ〇ス!姉貴とハメるの辞めらんねえ!w

BookLive!コミックで配信されている
姉はヤンママ授乳中in熱海の全話完全ネタバレを紹介します!

家族が近くにいるのに
姉貴の旦那がすぐそばにいるのに・・・!w
 
ドスケベボディの姉貴と
刺激的なセックスが辞められない弟ww

 
岩陰に隠れて快楽ホルモンドバドバのアオカン海中セッ〇ス!
 
酔いつぶれた旦那のすぐそばで姉貴と生ハメ!!ドクドク中出し!!
 
混浴風呂でのぼせて鼻血が出るほど姉貴のドスケベボディと母乳を貪る!!!

 

熱海で刺激的でドスケベ過ぎるセックスを繰り広げる姉と弟は必見ですよww
 

姉はヤンママ授乳中in熱海編 登場人物の紹介

姉貴(アイカ)
 2人の幼子を持つ25歳の母親。タクの姉さんでもある。
 ダイナマイトボディを持ち、人目につくたびナンパされまくっている。
 実は若い頃ヤンキーだった。
 また、夫の目を盗んで弟との近親相姦にハマっている。
 気がつくとタクとの体の相性が良いのに気がつくが…

拓也(タク)
 アイカの弟。幼い頃から何かと姉さんが大好きで頼っている。
 姉貴のダイナマイトボディに目が無く、近親プレイがいつも頭の中でグルグル回っている。
 特にアイカの巨乳が大好きで、吸いたい欲望が充満している。

大輔(ダイスケ)
 アイカの旦那。強面で筋骨隆々の体格故にヘタな男の目には怖く映る。
 子供には滅法優しく、一緒に遊ぶのが大好きな二児の父親。

ダイキ
 アイカの長男。お年頃の様で色々な物に興味を持つ様になってきた。
 タクの事を兄ちゃんと言って、とても慕っている。

ユウスケ
 アイカの次男。まだお腹の中にいる。
 基本、母乳で育っている様だが、アイカが酒を飲むときには粉ミルクで授乳されている。

 

姉はヤンママ授乳中in実家【in熱海編】第1話 姉貴のドスケベビキニに股間を硬くしちゃう弟ww

「海だーっ!」やってきましたリゾート旅行!姉の水着が眩しすぎ!

ダダダッ。ヒャッホーっ!
砂浜の暑い日差しが背中を照り付け、潮の香りが気分を盛り上げる。
ここは熱海…日本有数のリゾート地として昔から有名だ。
「やった~!海だぁ~。リゾートだぁ~!楽しむぞ!」

遡ること数日前のことだった。
「せっかくの休みなのに…」と腰の重いタクにアイカは、
「福引あるからさぁ、頼むよ~。子供二人いるとなかなか出歩くにも大変でさ」
「分かったよ、姉貴の頼みには断れないよな」と、満更でもないタクに、
「サンキュ!」とアイカは投げキッスを送るのであった。

タクは買い物を頼まれ、近くの商店街に来たのだが…
はぁ、やっと終わったぜ。あ、福引があるんだっけな。ちょっと寄って行くか。
「おじさん、引かせてください」
カラーンコローン!
「兄ちゃん!大当たりだよ!」
は?
「はい、これ」
と、おじさんから手渡された封筒には”熱海温泉旅行券”と書いてあった。
熱海ねぇ…温泉宿…姉貴とも行きたいけどチビたちがいるしな…ムリだよなぁ。
と、半ば諦め気分で帰途についたタクだったが…

ただいまぁ~
「おっそーい、どこ行ってたのよ!待ちわびたわよ」
い、いやベツに…
「その手に持っているのは何なのよ」
説明する間もなくサッと姉貴に奪われてしまった。
「え!マジ?熱海の旅行券じゃん。なになに…これ赤ちゃんもOKだって書いてあるよ」
「タク、でかしたぞ!。みてみて、最大7名様までご招待だってよ!みんなで行けるじゃん」
と、言うわけで両親・アイカ4人家族、そして俺までもが旅へのご招待ってわけだ。

「やっと着いたわ、なかなかいい宿じゃない」と母親が言うが早いかアイカは、
「じゃさっそくビーチにいってくるわ!リゾートだもんね。羽伸ばさなくちゃ!」
と、乳飲み子を置いてサッサと天真爛漫な姉貴は行ってしまった。
俺に感謝しろよ。と、青い空と入道雲に向かって目を細めながら呟くタクであった。

確かに海に来ると心が洗われるなぁ。解放感、半端ねぇーもんな。
「なに、ひとりごと言ってるのよ。ねぇねぇ、背中にオイル塗ってくんない?」
ダイスケさんに塗って貰えば?
「ダイスケはダイキと遊んでいるわよ、タフねぇ。それより早くぅ…ねぇ」
と、アイカはブラを外し砂浜に横たわって、すっかり解放感を満喫している。
ここは楽園なのか?全くの無警戒な姉貴の背中を見た俺は…
おぉ!
背中の下に強い光線を受けながらプリっと横たわっている物体に気がついた。
だが、Tバックの紐が細いせいか全裸を眺めているのとほぼ同異義語だった。
姉貴のケツ!プリプリしてやがる。堪んねぇぜ。後ろからブチこんで…
「タク、悪い。ついでに飲み物買ってきて~」とアイカ。
わ、分かったよ。

ふぅ、このまま一緒にいたら完全に狼になってしまいそうだ。
あの美味しそうなケツを見たら理性が音を立てて切れそうだぜ。
とブツブツ言いながらジュースを買って来たタクは、姉貴が男たちにナンパされてところに遭遇した。
「ねぇねぇ、彼女~俺たちと遊ばない?」とナンパ男。
アイカは困っている様子だった。遊ぶつもりなのか?
と、姉貴の視線は俺に一直線に向いた。
そしてササっと近寄ると俺の腕にそのムチムチの腕を絡みつかせた。姉貴、お、おっぱいが当たってるって。
「ごめーんね。こういうことなんだ」とナンパ男に逃げ口実をしたアイカだった。
「なんだ、そんな奴。俺たちの方が面白いぜ!」とアイカの腕を強引に引っ張るナンパ男。
や、やばい。救わないと…どうしたら…

そこへ。
「お前ら!俺の女に、なに手を出してんだ!あんちゃんよ!あん?」
お、助っ人登場。スーパーマンより遥かに強そうだ。
ダイスケは男たちの前に立ち塞がった。
その体格たるやクマでも倒しそうだ。
男たちはダイスケの堂々とした態度にスゴスゴと退散していった。
へん、どうした。大したことない連中だ。タクはダイスケを横目に見ながら鼻息を荒くしていた。
しかし…大輔さんは風格が違う…さすが姉貴が惚れた男だ…それに比べ俺さまは女ひとりも守れないのか…

アイカはダイスケの横でしょげているタクを見ていた、
…タク…そんなことないよ…りっぱに守ってくれたじゃん。
そんなタクをアイカは一緒に泳ごうと誘うのであった。
「せっかくビーチを楽しみに来てるんだからさ。ね!いこっ」

姉はヤンママ授乳中in実家【in熱海編】第2話 姉貴とのアオカンで脳内麻薬ドバドバ、ザー〇ンもドバドバww

「ねぇここでシてみない?」非日常感で脳内麻薬ドバドバ海中セッ○ス

しょげていたタクだったが、
クヨクヨしたってしょうがないかぁ!姉貴、泳ごうぜ!
とアイカについて海にバシャバシャと入っていった。
アイカが海で はしゃいでいる様子を見ていたら元気になった様である。

天真爛漫なアイカは、そんなタクにお構いなく浮輪にプッカリ浸かりながら岩場まで行ってしまった。
姉貴っ!どこまで行く気なんだよ!そっちは危ねーぞ!、とタクの制止も聞かず、辺りをキョロキョロ見渡している。
 
「うーん、このへんならいいかなぁ…。ねぇ、タク…ここでシテみない?どう?」
 
え?するって、なにをさ?ここには誰もいねーぞ?
そんな言葉を尻目にアイカはTバックの紐を外し始めた。
はぁ?なぬ!タクは目を疑った。
プリんっとした尻がタクの目の前に曝け出されるのであった。
 
暑く照らす太陽と青い空に見守られて恥ずかしい気分満載のタクであった。
しかしアイカは恥じる様子は微塵もなく、
 
「一度ヤッてみたかったんだよねぇ…アオカンってヤツを。それも海の中なんてサイコーじゃん?」
 
なにバカなこと言ってんだよ、姉貴!もし人に見られたらヤバいって!大輔さんに見られたら殺されちゃうよ!
オドオドするタクの耳には、岩場の向こうで はしゃいでいるダイスケ達の声が飛び込んできた。
「なにビクついてるのよ。挿れちゃえば遠目にはカップルがイチャついてる様にしか見えないっしょ。だいじょうぶだって。」
そ、そうかも知れないけど…

ザブーン
広い大海原から聞こえる波の音と潮の香り。今のタクたちは海の中にいるひとつの生物に過ぎなかった。
 
「タク、絶対気持ちいーよ。せっかくリゾートに来たんだし、ねぇ?」とTバックが外された尻を振ってタクを誘うアイカであった。
 
「ねぇ…はやくぅ~きて…タク…」と、陽に焼けたのか顔を赤らめるアイカ。
い、いろっぽい…思わず唾を飲むしかなかったタクは、自分を制止することができなかった。

姉貴…いくぞ…
と、タクはボリューム感たっぷりの尻を両手で抱えて自分の肉棒をあてがった。
ぐ、ぐ…くちゅ…くちゅ、入った…
さざ波の間際に結合している部分が見え隠れしていた。
 
「あ…んんぅ…あん…タクのチンポすっごく熱くて固いわぁ…」
 
あ、姉貴のナカだって…すっごく熱いぞ…いつもより熱い…
お互いに海水が冷却水の役目をしていてよかった、とさえ思った。

パンッ、パンッ
「ハァっ、ハァっ。いやァ~気持ちいいよ、タク~」
アイカは岩場につかまってタクの突き上げのリズムに息を合わせている。
「あっ、あっ、はぁ、はぁ」
そんな最中にタクはアイカが浮いているのに気がついた。
姉貴は浮輪で上手く浮いているじゃないか!これは等身大のオナホだっ!

澄み渡る青い空、地平線まで延びる青い海、透き通るような姉貴の白い肌…
観光客の喧騒、波の音、潮の香り、波の音に混じる姉貴の喘ぎ声…これこそライブだ。生きている証だ。
「あっ、あぁ…ん、あぁ…」
ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ
この非日常的な感覚!スリルと解放感満載で体に電気が走った様だ。鳥肌が立つぜ。
これがリゾートセックスか!
パンッ、パンッ。ぐちゅ、ぐちゅ。あんっ、あん!
うぉ~堪んねぇ~
イクっ!
 
「きて~!ああぁ…タクの熱いのが…私の子宮に染み込むよぉ~」
 
もう、俺の勃起も止まらねぇぜ!何回でもイッてやるぜ、姉貴!
タクはアイカの正面にまわり込み、正常位の体勢になった。
アイカは岩場に背中を任せ、豊満なおっぱいとムチムチのデルタ地帯を完全にタクに開放している。
「こ、これって駅弁ファックね…すごいっ。タク…スゴいよ」

ちゃぷ、ちゃぷ
アイカはM字スタイルで浮きながら、タクの幼い頃を想いだしていた。
「ねぇ、覚えてる…?昔家族で海に来た時のこと」
「タクはまだ幼くて泳げなかったから、ねーちゃん離さないでってしがみついて来たわよね」
「可愛かったなぁ…」
あ、あれは姉貴が無理やり深いところまで連れていったから…
「あの、可愛いタクがこんなに逞しくなるなんて…ねーちゃん嬉しいよ」
ぐちゅ、ぐちゅ、ちゃぷ、ちゃぷ
二人の駅弁ファックは続いた。

こんな豊満で肉付きのいい体、海の中だから支えられるけど…
「タク…さっきはアリガトね。守ってくれて…」
い、いや俺は何もできなかった…
「男らしかったぞ、弟ながら惚れちゃったぁ」
そんな言葉に姉貴ながらに異性を感じるタクだった。

 
 

姉はヤンママ授乳中in実家【in熱海編】第3話 旅館で風呂上がりの一杯は姉貴のミルクで決まり!?w

「タクの舌しょっぱい」海でも温泉旅館でも!?小悪魔な姉に弄ばれて

ザブーン…ちゃぷ、ちゃぷ。
タクとアイカは海の中で抱き合いながら耳元で囁き合っていた。
姉弟の間柄であるとはお互い百も承知の上だったが。

「ねぇ、タク…とてもさっきは嬉しかった…」
えっ!
「ナンパ男から守ってくれて…」
い、いや俺は何も男らしい事はできなかった…それに…
タクはダイスケとの違いを、まざまざと感じざるを得なかった。
「そんなことないよ、あの時不安でしがみついた腕はとても逞しかったぞ」
アイカはタクが幼い時に自分にしがみついて来た時を回顧していた。
「たしか、その時も海に来ていた時だったね…」

そうか…俺はあの時、海が怖くて姉貴にしがみついたっけ…
改めて目の前にあるアイカの瞳の奥を見た。
姉貴…
タクの脳裏には、記憶の奥にしまってあった過去のアイカが甦ってきた。
そのアイカ姉ちゃんが、今 俺の腕の中にいる…
過去の姉弟関係と、今の逆転したギャップの中で、タクは異常な興奮を覚えると共に姉貴が見つめる瞳にドキドキしていた。
姉貴も男心を弄ぶ術を覚えたな…

く~っ、姉貴~
じゃぶッ、じゃぶッ、姉貴ぃ…姉貴ぃぃ
タクは海水に半分浮いているアイカの腰を掴んで、自分の肉棒に叩きつける様に激しく引き付けた。
「あっ、あっん…、あんっ」
俺から離れるなよ、と言わんとばかりアイカを抱きしめるタク。
パンッ、パンッ、ギュッ、ギュッ
 
「あ…っ、あんっ、おかしくなりそうっ、奥に当たってるぅ…あんっ」
 
波の揺らぎとアイカの喘ぎ声がタクの中で共鳴する。
「あんっ、あんっ…あんっ」
姉貴ぃ…おれ、もうっイキそう…
 
「わ、わたしもぉ…イキそうなのぉ…いいよ、だしてぇ」
 
イクぞっっー
「イ、イッちゃうぅーあぁー」
ビュッ、ビュッ
タクはアイカの中で大量の熱い液を放出した。また、それは母なる海の中での出来事でもあった。
引いていく快感を楽しむ様に、アイカとタクは青い空の下、熱い抱擁をしながら深いキスを交わした。
姉貴っ!んんっ
「タクっ!んんっ」
アイカの中はまだタクの液で満たされ、ジンジンしていた。

ザァァ…ザァァ…
タクとアイカの耳には心地よい潮の音が響き、この時間が永遠に続けばいいとさえ思った。
「タク…んん…」
海水が冷たいせいか、二人ともすぐには離れたくなかった。
タクはアイカの体温を感じる様に腰と胸を引き寄せた。
姉貴…温かい…
「タク…タクの舌…しょっぱいよ…」
姉貴だってしょっぱいぞ、でも温かい舌だった。
見つめ合う二人…お互いに愛おしくなり、またキスがしたくなった…
姉貴…
「タク…」

お互いの唇が触れる…そんな時だった。
「あ、母ちゃん。みっけ!」
ダイキが岩場の陰から二人に向かって叫ぶのであった。
心臓が口から飛び出るとは正にこの事で、どうやって取り繕うか、アイカの頭がフル回転し始めた。
「今、母ちゃんとタク兄ぃ、チューしてた?」とダイキ。
「ち、違うんだよ。人工呼吸だよ、ジンコウコキュー!」
と、考えを絞り出したものの、アイカは自分の頬が赤くなっていくのがわかった。
「テ、テレビでやってたでしょ?タクが溺れちゃってさぁ。」
お、俺が溺れる?まっいいか。
ハハ、タク兄ぃ、マジダセーよなぁ、ハハ…
とアイカの話に合わせる様に取り繕ったタクだった。
「ホント、タクには困ったよぉ。アホだなぁ」と困り顔を繕うアイカだった。

俺たちは宿に帰ると夕食前にさっそく塩水の着いた体を洗うべく、風呂に入った。
ダイスケとダイキは全種類の風呂を制覇するんだと意気込んでいた。
が、流石に付き合う気にはなれなかったタクは一足早く一人部屋に帰ってきた。
襖を開けるとそこにアイカが一人座っていた。
あ、姉貴…もう風呂から上がってたんだ。
「あれ?アンタだけなの?」
ああ、あとの連中は風呂に夢中だからな。
「おバカなパパと兄ちゃんですね~」とアイカ。
ん?何を呟いてるんだ?
と傍に寄ると、ぷぅーんと乳の香りがした。
姉貴は下の子に授乳中だった。
ちゅっ、ちゅっ。母乳を吸っている音が静かな部屋に漂っている。

どうも母さんと父さんは外に出ている様だった。
と、いうことは…暫くは二人きり…
タクの目はさっきからアイカのはだけた浴衣姿に釘付けだった。
 
「もしかしてぇ、アンタも飲みたいの?お風呂上がりのミ・ル・ク」
 
と目をパチクリするアイカであった。

 
 

姉はヤンママ授乳中in実家【in熱海編】第4話 隣の部屋に両親と旦那がいるのに布団に隠れて姉貴とパコパコしちゃう弟w

「皆が寝るまで我慢して」姉の浴衣を剥いて湯上がりたまご肌を貪りエッチ

はだけたアイカの浴衣姿にそそられたのか、タクは姉貴の巨乳にむしゃぶりつくのであった。
あ、姉貴ぃ…姉貴ぃ
ちゅっ、ちゅっ。
んぐ…んぐ…おいしい…
「そんなにガッツいちゃってぇ、タクってほんとに好きだよね、姉ちゃんのおっぱい」
ん…ん、あぁ…風呂上りの姉貴って石鹸のいい匂いがする。おっぱいも!
「夢中になり過ぎだよぉ、タクぅ」

気がつくとタクの息子も浴衣からはだけてアイカの尻に当たっていた。
「タクのチンポ…昼間、海であんなにヤったのに、もうギンギンになってる…ウフ」
姉貴の湯上りの尻…温泉効果のせいかスベスベで気持ちいいや。
早くも臨戦態勢になっているタクの肉棒だった。
「もぉぉ…お尻に擦りつけてて、くすぐったいよぉ。ヤるんなら早く挿れてよ」
「いつみんなが帰ってくるか分からないんだし…」
そんなアイカの言葉が耳に入らないのか相変わらず巨乳を吸い続けるタク。
「え~、手でシテ欲しいの~?ヘンタイなんだからぁ」
と尻ごしに固くなったモノを手でしごくアイカであった。
「固くしちゃって~これでいいの?擦るたびにビクビクしてるよ~」
「もしかして…温泉効果で、いつもより敏感になってるのかな?」

ちゅっ、ちゅっ、くちゅっ、くちゅっ
乳を吸う音と、固くなったモノを擦り上げる音が和室に静かに響いている。
「わたしもじっくり温泉入ったから、スベスベで気持ちいいでしょ?」
んぐっ…んぐっ…、ぐちゅ、ぐちゅ。
若干先走り液が出ているのか、アイカもタクのヌルヌルを感じながら片手に余るほどの太い肉棒を丁寧に擦っていた。
ん…はぁ、はぁ。タクも息が上がっている様だ。
姉貴のケツは、まるで赤ちゃんみたいな玉子肌でツルっとしていて柔らかいし…
チンポが埋まっていく様だ…

「うふふ…こんな贅沢な手コキは温泉旅行じゃないとできないぞ。」
余りにも乳を吸うことに没頭しているタク。
 
「こ、コラ!そんなに激しく吸っちゃだめだよ!チンポも構わず擦りつけてさ」
「あたしの手とお尻はオナホじゃないぞ!」

 
アイカの巨乳と乳の匂いに興奮したのかタクの肉棒は絶頂を迎えようとビクビクしていた。
 
「アンタ、まさかこのまま私の手にザーメン出すんだじゃないだろうねぇ!」
 
「ちょっ、ちょっとまっ…」とまで言い掛けたものの、間に合わなかった。

ビュッ、ビュッ
「あんた、熱いのが出たわよ。もぅ…」
そんな言葉もタクの耳には届いていなかった。
タクの脳内を占領していたのは、昼間のアイカとの超刺激的なセックスであった。
青い空…姉貴…潮の香り…白い肌…姉貴ぃ…
タクはアイカの手にドクドクと放出しながら、飲み干さんばかりに母乳をグビグビと飲んでいた。
まるで乳飲み子の様にしゃぶりつくタクを横目にアイカは困った顔をしていた。
「ったくもう…こんなにザーメン掛けてくれちゃってぇ…」
アイカのスベスベの肌にはべっとりと白い液が付着していた。

 
ご、ごめん…姉貴ぃ。
「もういっかい温泉入ってこよーかな。こんなベトベトじゃ寝られないよ」
その言葉をタクは聞き逃さなかった。
え?温泉…じゃあ、一緒に混浴風呂に入ろうぜ!
「アホ、どこまで姉ちゃんと一緒に居たがるんだ」
そんな会話をしているとダイスケたちの声が廊下から聞こえてきた。
皆が帰ってきた…あ~、混浴は無しかぁ、ちぇっ。
お預けを食らった子犬の様にタクは鼻をクゥ~ンと鳴らした。

 

豪華な夕食の後だった。
アイカは息子を寝かしつける為に奥の寝室へ出て行った。
タクは、そんな後をノソノソと追うように出て行った。
俺はもう寝るよ、なんだか疲れたから、と言いながら。
居間ではダイスケと両親が酒を酌み交わしている。
「悪いわねえ大輔さん。付き合わせちゃって」
「いいんすよ、せっかくの旅行っすから。何時までお供しますよ。はは」

そのころ寝室では…
「ダ、ダメェ…みんなが寝るまで、我慢して…」
「あんっ…もぅ…そんなに吸わないでよ」
何だかアイカはモゾモゾしている様子だった。
「んっ…そんなに…腰動かしちゃ…んぅ…」
タクはアイカの布団の中に入り、下半身丸出しでアイカとの行為を楽しんでいるのであった。
「信じらんないよ…隣の部屋にお母さんたちもいるのに、それに旦那も…」
「あぁん…挿れちゃうなんて~声が出ちゃうよ…」
父さんは酒長いし、ダイキだってぐっすり眠ってるだろ…大丈夫だって…
姉貴が…グチュッ…大きい声を…グチュッ…出さなければ、ね…グチュ。
「あんっ、奥まで届いてるよぉ…そんなに突かないで…」
タクは挿れながらクリトリスをコリコリといじった。
「た、タク…それ、ダメよ…挿れながらそんなこと…わたし…」
いじるたびにに膣がキュゥキュゥ締め付けているよ、姉貴ぃ…
「こ、こらぁ…ダメだってぇ…」

布団で体勢が制限され、隣の部屋に両親と旦那がいて、声も制限されている状況だった。
グチュッ、グチュ、ちゅっ、ちゅっ。
タクはアイカが動けない事をいいことに巨乳と体を好きにしていた。
「おっぱいも吸いながらなんて、声出ちゃうからぁ…」
「あっんぅ、声出ちゃうよ…」
 
そんな状況に興奮したタクは、アイカの中に本日3回目の白い体液を放出した
 
 
「んんぅっ…ぅん…熱い…」
 
 
中出しされたアイカも受け止めながらも息が上がっていた。
姉ちゃん…姉ちゃん…大丈夫…?俺、姉貴の中にたくさんイっちゃったよ…
「あ、う…ん…」
そのまま二人は抱き合いながら寝息を立てていた。
 
 

姉はヤンママ授乳中in実家【in熱海編】第5話ネタバレ 酔いつぶれて眠りこける旦那のすぐそばで人妻姉貴のナカにたっぷりと注ぎ込む弟ww

「酔いつぶれたら起きないし」旦那の前で人妻姉に種付けして朝までひたすら

旅行二日目、家族一行は熱海の名称でもある「秘宝館」に行ってみた。
「ねぇ~タク見て~これ、超絶美味しいよー」
と、アイカは男根の形をしたアイスキャンデーを頬張っている。
遠目に見てもチョーイヤらしい。いくら観光だと言ってもハシタないゾ。
それに舐め方にも問題がある。舌を大きく出してキャンデーの根元から先端に向かってベロっとしているのだ。
そ、その舐め方やめ~い、姉貴!
「だって~美味しんだもん!うふっ」
ヤレヤレ、旦那の前でそれはやめた方がいいぞ。それに子供の教育に良くない。

その後、熱海の街を観光して宿に帰って来た。
その夜のこと…
アイカは子供たちを両親に任せて晩酌をしていた、今は深夜…
ダイスケはそれに付き合っていたのだが、流石に二日連チャンで飲み疲れたのかグッタリ寝てしまった。

アイカは酔っぱらった事をいいことにタクに仕返しをしてやろうと思った。
テーブルの上にででーんと座ったアイカは、タクのチンポを足で擦っていた。
あ、姉貴!流石にそれはマズいって!目の前に大輔さんがいるじゃん。
かなり酔っ払ってねぇか?
「ハァ?昨日のお返しさ、ホレホレ。感じてみんさい」
アイカは浴衣の前のほとんどをはだけて、タクの頬をポンポンと叩いていた。
テーブルに座るなんて行儀悪すぎだろ!これだから元ヤンキーは…
 
「だいたい、アンタ最近生意気なのよぉ。ん?」
悪酔いしているのか?ずいぶん絡むなぁ。
「さっきからアタシのアソコをガン見して、チンポをこんなに固くしてるくせにさ。」
と、足コキを更に強くしていく。
「ほれ、ほれ」
あうっ、あっ。
そしてタクの肉棒が天井を向いて充分に固くなったのを見計らって、その上に腰を下ろした。
「あっ、ふんっぅ、タク…かたぁい…あん…」ずぷっ…ずぷ…
姉貴…奥まで入ってるよ…熱い…でも、姉貴ヤバいって!大輔さんが起きたらどうするのさ!
「大丈夫よ、タイスケは酔いつぶれたら絶対起きないし。たぶんね」
たぶん、って…そんな…
 
グチュ、グチュ、ハァ、ハァ。
アイカはタクの上で上下に腰を振っている。
こんなとこ、大輔さんに見られたら絶対殺される!タダじゃ済まされないぞ!
「はぁ、はぁ、あんっ…あん…」
姉貴、感じている場合か?ヤバい状況だぞ!
そんな状況なのに、姉貴との行為が気持ちよすぎてやめられないタクだった。
と、そう思った瞬間タクは4回目の放出を果たしていた。それもアイカの中に。
「ああぁ…熱いの…わたしの中で出てるぅ…」
俺、やべ…旦那の目の前で姉貴に中出ししてるなんて…

 
その時だった。
「んごっ!ん~」
大輔さん、起きた!
咄嗟にタクを浴衣で隠すアイカ。
「だ、ダイスケおはよ…」
「ああ…タクは…」と寝ぼけながら言葉を発するダイスケだった。
「た、タクならトイレじゃないかな…あはは」
その間もドピュドピュと放出が止まらない。ヤバい…
「お、俺寝るわ…飲み過ぎた…」とフラつきながら寝室に入っていくダイスケであった。
 
ヤバかった!マジ、死ぬかと思ったぜ!と目を白黒させるタク。
「あはは、流石にわたしも焦っちゃったぁ」
焦るどころの話じゃないだろ!人生初の修羅場になるところだったぜ。
「でも、ケッコー興奮したよねぇ~」
姉貴!それ、ビッチすぎるだろ!あんな状況で弟にエロいケツ向けて誘惑するなんて。
と、タクは壁に手を付き丸い尻を向けているアイカにバックから腰を叩きつけた。
パンッ、パンッ、ハァ、ハァ。
「ギンギンになったチンポであたしの奥深く突いてくる弟が、それ言う?説得力ゼロだけど」

 
「ヤバいよ、わたしたち。この壁の向こうで親が、旦那が寝てるのに…」
「近親セックスやめられないね~さっきからずっとずっとイッてる感じがするよぉ~」
「スゴすぎる…あんっ、あん!」
パンッ、パンッ。肌と肌が激しくぶつかる音が深夜の和室に鳴り響いた。
「た、タクぅ…もっと突いて…もっと奥までぇ…」
「もっと、もっと激しく奥までガンガン突いて、姉ちゃんのオマンコ…メチャクチャにしてぇ~!」
くそっ旅行中の姉貴、実家にいる時よりずっとエロいぜ!エロ過ぎる!
こんな姉貴だったとは…前からもっとシテおくべきだったぜ。

「タク…こんなエッチでエロい姉ちゃん…いや?」
そ、そんなわけねーだろ!パンッ、パンッ。気持ちいいよ、姉貴ぃ!
 
 
「あんっ!あんっ!あぁっ…タク、来てぇ~姉ちゃんの中に来てぇ。中に熱いのたくさんぶちまけて!」
 
 
う、うぅ…もうダメだ!出る!姉貴の…人妻の膣の中に…ヤンママの膣の中に出るっ!
ビュッ、ビュッ、ビュッ…ハァ、ハァ、ビュッ。
大量のスペルマがアイカの中から溢れかえって、畳の上の滴らんばかりだった。
「姉ちゃんも…あああぁぁ…あんっ!あ~イクぅー!!」
 
二人のセックスを、もう誰も止めることができなかった。
アイカもタクも浴衣を脱ぎ捨て、生まれたままの姿になって激しくお互いを求めていた。
パンッ!クチャ!パンッ!クチャ!
「あんっ、あんっ、あっ」
お互いの汗と愛液が混じり、交わる肌の密着が良くなっていく。
「たくー、タクー、もっと激しくー子宮の奥まで突いてよーっ!」
姉ちゃんー、姉ちゃんー、中が熱くて気持ちいいよぉー!ヒクヒクしてて、締め付けサイコーだー|
「またイクっ!!タクっ!あっっ!!」
姉ちゃん!中が…またヒクヒク痙攣してるー!先っぽが吸い込まれそうだー!
タクとアイカはみんなが起きてくるまで、何度も何度もお互いの体を貪り続けた。
姉ちゃん、イクぞっ!!ビュッ
「タクー!また~イッっくー!イクの止まらない~!」